☆彡
今回は米株式市場、ダウ、ナスダック指数ほか、
アレコレ。

米株式市場ザクッと見
はじめに1月5日の米株価指数ほかは
こうしたところ。
・・・・・
ゴールドマンサックスはじめ金融関連株は
上昇!
キャタピラー、ハネウェルインターナショナル、
シェブロンは大きめに上昇!
アマゾンドットコム、ナイキも同様。
半導体関連株、ハイテク株は冴えない感じ。。
とはいえ、ASML、テスラは大きく上昇!
ダウは大きく上昇し、続伸。
| 1月5日 | 48,977.18 | +594.79 |
|---|
| 1月2日 | 48,382.39 | +319.10 |
|---|---|---|
| 12月31日 | 48,063.29 | -303.77 |
| 12月30日 | 48,367.06 | -94.87 |
| 12月29日 | 48,461.93 | -249.04 |
| 12月26日 | 48,710.97 | -20.19 |
ナスダックは上昇し、反発。
| 1月5日 | 23,395.82 | +160.19 |
|---|
| 1月2日 | 23,235.63 | -6.36 |
|---|---|---|
| 12月31日 | 23,241.99 | -177.09 |
| 12月30日 | 23,419.08 | -55.27 |
| 12月29日 | 23,474.35 | -118.75 |
| 12月26日 | 23,593.10 | -20.21 |
SOX指数、大きく上昇!
7,446.45 +78.98
S&P500は上昇し、続伸。
| 1月5日 | 6,902.05 | +43.58 |
|---|
| 1月2日 | 6,858.47 | +12.97 |
|---|---|---|
| 12月31日 | 6,845.50 | -50.74 |
| 12月30日 | 6,896.24 | -9.50 |
| 12月29日 | 6,905.74 | -24.20 |
| 12月26日 | 6,929.94 | -2.11 |
※ 参照元:https://nikkei225jp.com/nasdaq/ほか(1月6日06:00ころ)
米長期金利、低下。
4.17-4.18-4.15-4.16-4.15%
(日本時間1月6日06:00ころ)
ドル156円台でユラユラ、
ドル高円安は変わらず。
原油先物価格ほか
コンタロウが日々関心を持つ原油先物価格、
こちら(WTI)に触れますと、ね。
58-57-58ドル
WTI おおよそ(1バレル)
※ 参照元:https://nikkei225jp.com/oil/(1月6日06:00ころ)
金は上昇!
(日本時間1月6日06:00ころ)
1トロイオンス = 4,456.25ドルあたり。
・・・・・
このほか、ビットコイン
概ね、このあたりで振幅。
1,463 – 1,471 – 1,460 – 1,480
– 1,470 – 1,476
(単位:万円)
※ 日本時間1月6日00 – 07:30ころ
※※ 参照元:https://coinmarketcap.com/ja/currencies/bitcoin/ほか
ザザーと眺めるとこんな感じ。
また、1月6日06:00ころ
日経先物は三ケタのプラス値(日経比)
+400あたり
※ CME円建て
そこで6日の日本市場、上昇か。
米株式市場の流れを引き継ぐか。
ベネズエラの独裁者拘束事象を海外投資家、
米株式市場は好感か。
ただ、ベネズエラの事象の影響を受けてか?
中国とのかかわりを持つと映る米半導体関連株は
下げが目立つところ。
そのため国内の同関連株は売りが進むかも。
前日の上げ幅に向けた利益確定売りもアリか。
ここまでとなります。
おつきあいいただきありがとうございました。
失礼します。

【あとがき】
ご覧の方々に何か印象を持っていただければ
と、日々あたっています。
是非、お寄りください。
よろしくお願いします。
なお、数値は参照程度でごらんください。
資料に「忠実に」と努めていますが
引用元の変更に間に合わない場合ほか
コンタロウの誤記載もたまにあります。
(点検、修正には努めています。)
「【メモ】令和8年(2026年)1月6日の日経平均株価、大幅続伸!1月5日のダウ、ナスダック上昇、米国によるベネズエラの民主化の動きを好感か、石油関連株上昇・・」
「【メモ】令和8年(2026年)1月5日の日経平均株価、大幅反発!1月2日のダウ、ナスダック上昇を好感か、また米国のベネズエラ独裁者排除の動きもアトオシか・・」
