☆彡

コンタロウです。


この日の大引けアト

日経平均株価、TOPIX、ほかを見て

コンタロウが無手勝流に取り上げるところ。

【メモ】令和8年(2026年)1月15日の日経平均株価、反落!14日のダウ、ナスダック下落が響くか、前日までの上げ幅に向けた利益確定売りも進むか・・

(コンタロウのメモです。)

令和8年1月15日の株価指数を見る

本日1月15日の日本市場

14日のダウ、ナスダック下落が響くか。

【朝メモ】令和8年(2026年)1月14日ダウ、ナスダック続落!米長期金利4.15-4.16-4.12-4.14%、ドル158円、原油先物価格(WTI)61-62-59-60ドル・・




前日までの上げ幅に向けた利益確定売りも進むか。


アドバンテスト、ファナックなどの半導体関連株、

一部が下落へ。


値がさ株の代表格と言えるファーストリテイリング、

SBGも大きく下落。


一方、トヨタなど輸出関連株の一部は上昇!


ドルは158円台、ややドル安円高へ。


で、日経平均株価は下落し 反落

 1月15日  54,110.50  -230.73


 1月14日  54,341.23  +792.07
 1月13日  53,549.16  +1,609.27
 1月9日  51,939.89  +822.63
 1月8日  51,117.26  -844.72
 1月7日  51,961.98  -556.10

※ 単位は円


TOPIXを見ると・・

こちらは上昇し、続伸。

 1月15日  3,668.98  +24.82


 1月14日  3,644.16  +45.27
 1月13日  3,598.89  +84.78
 1月8日  3,484.34  -27.00
 1月9日  3,514.11  +29.77
 1月7日  3,511.34  -27.10

(単位:ポイント)

はじめに目に入れるもの

やっぱ、このあたり・・

● 9983 ファ-ストリテイリング 64,010 -1,150
● 8035 東京エレクトロン 42,590 +280
● 6954 ファナック 6,750 -185
● 6857 アドバンテスト 22,490 -570
● 9984 SBG 4,051 -210
● 7203 トヨタ自動車 
● 9432 日本電信電話(NTT) 
● 9433 KDDI 
● 6758 ソニーG 3,904 +56
※ 単位は円
※※ SBG:株式分割1:4

アト、海運株。

● 9101 日本郵船 5,364 -15
● 9104 商船三井 4,967 -12
● 9107 川崎汽船 2,322 +3
※ 単位は円

追いたくなるもの

《主な商社》

● 8058 三菱商事 
● 8001 伊藤忠商事 
● 8053 住友商事 
● 8002 丸紅 
● 8031 三井物産 5,148 +100
● 8015 豊田通商 
● 2768 双日 
※ 単位は円
※※ 伊藤忠商事:株式分割1:5

押さえた方がイイと勝手に思うもの

はじめに銀行関連

● 8411 みずほFG 6,766 +40
● 8316 三井住友FG 5,675 +120
● 8306 三菱UFJFG 2,964 +84.5
● 8410 セブン銀行 311 +2.3
※ 単位は円

続いて、エネルギー関連を取り上げてみます。

● 5020 ENEOS 1,231 -5.5
● 5021 コスモHD 4,549 +19
● 8133 伊藤忠エネクス 2,004 -1
● 5019 出光興産 1,276 +0.5
● 1662 石油資源開発 2,047 -78
● 1605 INPEX 3,286 +20
● 5017 富士石油 478 +1
※ 単位は円

原油先物価格、60-59-60ドルへ。


ほかにこちら

● 1301 極洋 4,935 +5
● 1332 日本水産 1,155 +3
● 1333 マルハニチロ 1,350 +10
※ 単位は円
※※ マルハニチロ:株式分割1:3

さらにこちらも目に入れたいもの。

● 2207 名糖産業 2,490 -5
※ 単位は円

このアトは2021年11月の下げの目立ちから

追い続けているもの。

その中から特に関心あるもの。

● 4912 ライオン 1,673 +15
※ 単位は円

続いてこちら

● 2503 キリンHD 2,401 +19
※ 単位は円

・・《ということで》・・

《本日、上記までの範疇に目が向かう次第》


ところで1月15日発表の米経済指標関連で

コンタロウが捉える主なもの(名称)を

載せておきます。

【1月15日】
● 新規失業保険申請件数
● 失業保険継続受給者数
● フィラデルフィア連銀製造業景気指数(1月)
● ニューヨーク連銀製造業景気指数(1月)

それではココまでとなります。

今回も数値の羅列で終わりとなりますが

おつきあいいただきありがとうございました。

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【あとがき】

ご覧の方々に何か印象を持っていただければ

と、日々あたっています。

是非、お寄りください。

よろしくお願いします。

なお、数値は参照程度でごらんください。

資料に「忠実に」と努めていますが

引用元の変更に間に合わない場合ほか

コンタロウの誤記載もたまにあります。

(点検、修正には努めています。)