思い出したようにNASAの火星改造計画を見て! 「地球あぶないのか?」と思ったりして!

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世相 雑談

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こんにちは。
今、ちょっとね。
興味深い記事を見たのです。
2月末から3月初めころ、にぎやかに扱われていました。

ちょっと古いですけどね。

火星を大気と水のある星に生まれ変わらせるというもの
なんですが。
ただ、水と空気だけを持ちこんでも定着しないため。
磁場を起こすことに思いが至った様子。

NASA 火星

どのように磁場を発生するのか。
それはわかりませんけど。

とにかく、それを起こせば、地球のように大気をまとい
水を貯え、人類、そして生き物全般が生活できる環境が
整うようです。

すると、さほど遠くない時期に火星に移住ができるとも
話が続くのです。

ただ、それはそれで結構な話でよいと思うのですが。
そのような話題が最近多いので、こうした考え、行動を
推し進める背景は何かと考えるとですよ。

逆に地球が人類、生物が住むに不適な状況に変わりつつ
あるのか。
と、余計な心配を抱いたりもするのです。

確かに、今ですよ。
将来の危険・危機に関わることで、言われることの一つ
にAI(人工知能)の発達があります。

このAIの発達自体は人間社会の豊かさをさらに育む!
その意味で誕生した思いますが、何せ人工知能ですから
機械と同じ。
また、人間でも狂った!という表現がありますからね。

当然、おかしくなることもあるでしょう。
さらに、イカレタとして、原子力発電所を誤動作させる
とか、送電系統を麻痺させるとか、さらには病院機能を
低下させるとか、あげればキリがないのですが。
要は悪さをすることもあるかと。

まあ、そのような心配もあってですね。
いずれ人類は地球で住めなくなる!
そのような心配もする人もいるわけです。

ですから、そのような観点でこの火星にに関する考えが
進んでもおかしくはないかと・・ですね。

他にも人為的に、つまり人の判断で自ら人類が住めない
環境を作り出すとか。
たとえば、核戦争で放射性物質満載の地球に変えてしま
う。

あるいは、環境破壊で温暖化を導き地球上の多くの陸地
を水没させるなど、要因となりそうなものは様々にあり
そうです。

それで、そのような将来起こるかもしれない問題点に!
対応しようとする国家の動き、また国家間の動きで火星
を最悪時の予備生活惑星と捉えているのかも。

少々、無理というか、強気で押し出したような僕の思い
ですが、今回も記事を見て、ちょっと頭に浮かべている
のです。

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でも、どうなんでしょうか。
もし、火星にですよ。

人類というか、地球人が知らないだけで、何か生き物が
存在しているのであれば。

それはそれで、ずいぶんと罪作りのような気もしますが。

ちなみにNASAが開いた『惑星科学ビジョン2050』で表
した内容の中にあります。(2/27-3/1)
※ Planetary Science Vision 2050

〇 火星の環境を変える計画

関心を持たれた方はぜひ見て!

(オワリ)

世相 雑談

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