ザパタレーシングのジェット推進ボード「Flyboard Air」はすごい!

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ラビカリです。

今回は
「ウオッ」
「こんなんあり」
「欲しい」
と、思ってしまうこと

ジェット推進ボードです。

Flyboard Airを見て
時代はここまで来たか

・・と思うばかり。

項 目
1 Flyboard Airって?
2 飛行性能
3 YouTube見て思い出した!

Flyboard Airって?

それでは、はじめに
言葉より、大元の動画を見てください。

きっかけはこちら。
YouTube(By Zapata Racing )の動画。

ザパタレーシング(Zapata Racing)

僕は当初、単に水流で水圧を下方に向け飛行する
曲芸のグループと見ていましたが

そうではなく
様々な噴進装置を扱う科学技術グループの様子。

そして
今回はジェットタービンエンジンの推力で飛ぶことを
具現化したとあるのです。

それが、新型ジェット推進ボード

Flyboard Air

これを開発へ。

ちょっと、世の中
ここまで発展したかと驚く

と同時に
これからもいろいろなことが派生しそうで
興味を覚えます。

飛行性能

ところで
ザパタレーシングの「新型」Flyboard Air
これに少々触れてみましょう。

関係するネットのページでは
次のように表れています。

1

Autonomous flight up to 10,000 feet
飛行距離 約3万km

2

Top speed of 150km/h (93,2 mph)
最高速度 時速150km

3

10 min autonomy
飛行時間 10分



漠然と、唐突ながらも
将来こういうものを米軍はじめ各国軍隊が
取り入れたりするのかな?
と思ったりもします。

軍事用途にも向きそうでしょう。

漫画では「コブラ」っぽい感じ!
そういうイメージがありますけど・・ね。

YouTube見て思い出した!

続いて
YouTube見て、頭に浮かぶのがこれ。

バック・トウ・ザ・フューチャーの
空中浮遊していたボードのこと。

映画の場合はジェット噴流の推進なのかどうか
それは不明ですけど。

結局、何であるのかわからずじまいでしたが
とにかく、斬新な産物には見えました。

どこか、似ているでしょう・・。

Flyboard Air ザパタレーシング

何気に現実の形になっているところが
Flyboard Air・・すごい!
と思うのです。

もしかすると
こうした技術が育っていくと
そのうち、ジェット推進ボードで
競技会が開かれたりして・・。

ともあれ、科学技術の発展はとどまらず
そのように目に飛び込んでくるのです。

今回はここまでとなります。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
失礼します。

(オワリ)

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