大坂なおみ、全米オープン女子シングルス決勝の勝利は光る! メモメモ!

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世相 雑談

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ラビカリです。

今回はスポーツ、テニスを取り上げて
お話してみたいと思います。

テニスの四大大会最終戦の全米オープン
女子のシングルスの決勝戦でのできごと。

大坂なおみ選手が優勝へ。

すごいですよね。
世界ランキング19位で20歳の選手が

元世界ランキング1位で
かつ
四大大会で歴代最多の23回の優勝を持つ

米国のセリーナ・ウィリアムズ選手(※)に
打ち勝ったのです。
※ 2018年ウィンブルドン選手権で準優勝

同選手は36歳とありますから
大阪なおみ選手の若さの勝利とも言えそうですが
それにしても快挙でしょう。

スコアはこのとおり。
第1セット 6―2
第2セット 6―4
ストレートで勝利をつかんでいます。

なお、この勝利は日本選手として
初の4大大会シングルスを制した意味も
持ちますから
ジャカジャカと大きく扱われる話題か・・と。

さらに、これは多くの報道が流れたアト
目に入れたものですが
試合後、対戦者、セリーナ・ウィリアムズ選手は
大坂なおみ選手を抱きしめたそうです。

そして
大阪なおみ選手は、両手で顔を覆ったとのこと。
絵になると思われませんか。

何気にかわいく・・とても興味深い!

ただ、セリーナ・ウィリアムズ選手を応援していた
観客からブーイングが起きたとあり
それに応じたコメントで
「勝ってすみません」的なものもあった様子。

ちょっと、それはかわいそうかな
・・と、思ったり
謙虚な姿勢が映えるかにも・・。

今後のご発展を祈念したいものです。

なお、安倍首相は困難な日本に元気をくれる!
と、感謝の言葉を持っていますよ。

今回はここまでとなります。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
失礼します。

(オワリ)

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