見解が分かれるものを行政が支援するとは?『あいちトリエンナーレ2019』慰安婦像を展示する愛知県!

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ラビカリです。

今回はこちら

見解が分かれるものを行政が支援するとは?『あいちトリエンナーレ2019』慰安婦像を展示する愛知県!

です。

今、愛知県で芸術祭ということで
韓国が世界展開したいとする慰安婦像が
展示されているとのこと。

場所が名古屋市でもあり、愛知県のみではなく
名古屋市も間接的に支援かも?

ともかくも
名称は『あいちトリエンナーレ2019』
一応、国際芸術祭とも呼ばれ、芸術にかかわる
ものとの位置づけらしいのですが

タイトルに挙げた『慰安婦像』のみならず
昭和天皇、安倍首相を批判的にキズつけたもの
など政治的、思想的に一方通行に映るものも
ある様子。

そこで
ツイッターから引用させていただいものを
ここに少々広げてみます。

基本、表現の自由はあるでしょうから
こうしたこと、展示を「やるな」との声も
挙げにくいとは思いますが

ただ
行政が支援するのはいかがなものか
と思うばかり。

政治色いっぱいでしょう。

少なくとも愛知県は前面に立って支援
名古屋市も、先ほど触れた通り
名古屋という場所を提供をし
黙認しているのですから、間接的に支援!

と見なせるでしょう。

ともあれ、変ですよ。
ご覧の方、いかが思われますか。

今回はここまでとなります。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
失礼します。

(オワリ)

世相 雑談

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