秋篠宮『眞子』様 『佳子』様・・2016年も一般参賀はじめ・・国民の熱い視線がそそがれる!

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こんにちは。
今回は年の初めですからね。
やはり、視線はこちらに向かうでしょう。

一般参賀で熱い視線が注がれる内親王殿下のこと。
皇室の姫様を再び探訪してみます。

項 目

1 皇室の姫様
2 国民と皇室のかけ橋

一般参賀 佳子

皇室の姫様

昨年12月29日の佳子内親王殿下のお誕生日と新年の
皇居一般参賀を通じ、皇室の姫様への視線はかなり
熱いものがあることがわかりますね。

姫様・プリンセスと呼ぶにふさわしいと思われる。
年齢になられた内親王殿下が秋篠宮家にお二人。
眞子様、佳子様のこと。

しかも、そのお姿がとても優しげに映るのです。
人気が高まらないわけはないでしょう。

歴史はくり返すというか。
いや、この歴史は何度くり返してもよいものです。

かつて秋篠宮様が紀子様とご成婚に至る中。
ずいぶんと紀子様もクローズアップされていました。

当時はですね。
秋篠宮様が紀子様へ、熱烈なアプローチをしたと。
話題になったのです。

また、言葉として確立されていなかったようですが。
「紀子様ブーム」などと、表現されるものもありま
した。

ですから、今の眞子様、佳子様のように皇室の若き
プリンセスへ多くの熱い視線が注がれるのを見ると
「あっ、同じだ」と捉えてしまいます。

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国民と皇室のかけ橋

ただ、眞子様、佳子様は既にお生まれが皇室であり
秋篠宮家の方々。

この部分において、いわゆる平民出身の秋篠宮妃の
紀子様とは異なるところ。

そして、お二人はいずれ降嫁することも考えられる
わけで、その場合は逆の歩みになるのでしょう。

ちなみに降嫁とは皇族女性、いわゆる内親王・女王
が非皇族に嫁ぐ場合のことです。

参考までにこの用語も関わりますので、ここに挙げ
ます。

身位(しんい)です。
これは皇族の皇室内での身分・地位を表すものです。

そこで、眞子様、佳子様の身位は内親王。
紀子様は秋篠宮親王妃なのです。
本来はこのようにお呼びすることが正しき姿でしょ
う。
※ 身位のアトに敬称の「殿下」が連なります。

このように生まれが皇族であるか否かの違いはあっ
てもですね。
将来の御姿に変化があるとしても、国民との距離を
近しく、親しみを感じさせる点で変わるものはない
と思うのです。

また、その点がかつての紀子様同様、内親王殿下の
眞子様、佳子様に向けた人気の源泉でしょう。

もちろん、二人の若く可憐な姿もですね。
人気を生み出すポイントであることは。
言うまでもありません。

そして、今後もこのように若き姫様・プリンセスの
存在が、国民と皇室との距離をますます近づける!
架け橋となることを望むのです。

ということで、秋篠宮親王妃殿下、眞子様、佳子様
両内親王殿下の報道から伝わる画像を見て。
徒然ながらもこのように・・。

では。

(オワリ)

世相 雑談

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