山尾志桜里氏、民進党幹事長職を逃がしたのはガソリンではなく不倫疑惑? 政界、責めれば責められるの繰り返し?

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こんにちは。
本当の話なら、週刊誌ってすごい!ってことになり
ますね。

民進党の幹事長職を、山尾志桜里氏が棒に振った件。

単純に過去のガソリンやら、コーヒー代の過剰請求。
これら政治資金の本来の目的用途に外れた使用行為
で、いまだ説明がつかないことから。
その批判で流れたと思っていたのですが、そうでも
ない様子。

ツイッターを見ると、すごいです。
何と不倫疑惑が要因では?
とあります。

しかも明日以降、この不倫を週刊文春が準備して。
山尾志桜里氏に向け、『文春砲』をぶっぱなすかも
しれないとのこと。
ツイッター経由であちらこちら見ると、9月7日発売
の同誌に載る模様。

そのため、前原代表、民進党関係者は臆して外した?

実際!
外した事実があるのですから、おそらくツイッター
などで表れていることをですね。
ほぼ事実と前原代表も見ているのかもしれません。

まあ、それなら仕方ないのでしょう。
しかし、不倫は芸能界だけでなくて、政界にも多々
ある様子。

基本的には「勝手にしろ」という思いですが、過去
民進党が自民党の同種の件での責め方を見る限り。

しっかり当人に説明して頂く必要はあるでしょう。

それにしても、今回の件。
事実であれば、山尾志桜里氏。
野心より男女関係の方が天秤にかけたら重かった。
ということでしょうか。

でも、これって、そうであれば。
ある意味、同氏は人らしさがあるのかも・・。
と言っても、皮肉に聞こえるだけでしょうけど。

ところで、話変わってですね。
あとは予測される週刊文春の発売以後のこと。
新たな動きがあるのでしょうか。

と言いつつですね。

一方、不倫、そして、週刊文春などの週刊誌の力で
政界が揺れる、世間が揺れるなら。

いっそのこと。
週刊誌で世の中を決めてもらった方が、皆さん関心
持って、早く物事が決まるかもしれません。

いささか投げやりな物言いですが、こうした政治家
が登場するたびに。
何とも先の暗さを強く感じてしまうのです。

今回も徒然ながら、このように。
では。

(オワリ)

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