貯蓄税と死亡消費税を政府は将来の税金として作りたい?マジ、勘弁だけど、金ない人死ねないよ、僕!

この記事は2分で読めます

ラビカリです。

今回はこちら

貯蓄税と死亡消費税を政府は将来の税金として作りたい?マジ、勘弁だけど、金ない人死ねないよ、僕!

・・です。

まだ、詳細不明なんだけど。
日本って、どんなに税金上げても
金が足りないらしい。

何でも将来のことを考えて『貯蓄税』とか
『死亡消費税』とか名付けた税金制度を考えている!
そんな話題があるのです。

もちろん、日本政府様のお考えで・・
でもね。
何かね。
違和感アリアリなんだけど。

そこで、アラアラながらどういうものか探ると
『貯蓄税』は貯蓄に対して課税をするもので
早い話「貯めすぎる奴には税をかけるぞ!」
というものらしい。

「らしい」としたのは確かな根拠マニュアルが
ないためだけど。
(僕が知らないから、伝聞で得た情報ゆえ)

とはいえ
国内で眠っているお金を市中に出させて
経済の活性化を図りたい!

とする趣旨、あるいは狙いなのかな?
と考慮すれば・・

概ねそういったものでしょう。

また
『死亡消費税』は死亡時に残った遺産に対し
一定額の税率をかけて、国が取り上げてしまう

というもの。

「取り上げて」の表現はいささか意地悪ですが
「徴収であろう」と取られる側は同じ思いですから
まあ、構わんでしょう。

それにしても・・ね。
これって
相続税と「別に取る!」構想のようでして

となると国民は皆、逃れられず。
相当、不満と怨嗟を呼び起こすことになる!
と思いますけどね。

こういう、恨みを買うような税制を設けると

何も考えず、反対ばかりをしている
あげくに国会をサボる寄生虫のような存在
・・の立憲民主党ほか旧民主党系列の政党とか
社民党、共産党が、これ幸いと勢いづき

いつもの反対運動を繰り広げ
国民を欺く事態にもなりかねないでしょう。

国家において、とても危険な重篤な事態を
引き起こしかねない要因と思われ
政治の継続性を保つためにも
このような税制は検討しないことを望みたい!
・・ですね。

もし、お金が足りないのなら
いや、足りないのでしょうけど。

その場合、世界の国々へ
支援とか援助とかの名目で出す経費を圧縮し
身の丈に応じた国際貢献をすべき!
と思うばかり。

アト、日本第一党が語るように、生活保護費も
真に必要な日本人に給付するなど
考えを改めてはどうでしょうか、ね。

こんな税制考えるほど
対外的にええかっこしいにならんでも
いいでしょう。

そうしないとね。
(自民党さんに向かって言いましょう。)
衆議院選挙の結果
ろくでもない野党議員が増えますよ。
たぶん、ね。

ともあれ
こんな構想が事実なら、やりすぎ
国民の中でも、僕を含む庶民に嫌われる!
と思うよ。
再考を期待したいものです。

関心を持った方、こちらを見てね。いろいろ書いてあります。噂を聞いて、これも見たのです。
https://www.news-postseven.com/
archives/20160202_381723.html

今回はここまでとなります。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
失礼します。

(オワリ)

スポンサードリンク

世相 雑談

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 西宮市長 殺すぞ
  2. 世相 雑学
  3. 世相 雑学
  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

最近の投稿

スポンサードリンク



ブログの早見カテゴリー

お知らせ並びに管理人挨拶

現在、代替わりして一年半
(令和元年7月1日現在)
試行錯誤を経て現在の姿に落ち着いています

そして
管理者は諸事全般にわたり好奇心だけは旺盛
毎日何かに興味を持ち
「これは」と思うことに目を向けております。

基本、日々のできごとから
● 感じたこと
● 受け止めたこと
● 思うこと
・・を「雑学」的に言葉にし、何か残せるもの
お役に立つ形があれば、と日々あたっていますので
お寄りいただければ幸いです。

よろしくお願いします。