立憲民主党、同性婚の制度化を目指すらしい! 参院選挙の争点にしたい?

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ラビカリです。

今回は立憲民主党さんに向けて。

悪いとは言いませんが
奇をてらいすぎ、もっとほかにすべき
優先順位高く考えるべきものがある
と思うこと。

はじめに
こんな考えを持っているのかな・・と。

立憲民主党、同性婚の制度化を目指すらしい! 参院選挙の争点にしたい?

とにかく、立憲民主党さん、すごいでしょう。
本当、素朴に思います。

たとえば、辻元清美氏、関西のナマコン事件
とかかわっているとか

韓国人の弁護士から寄付を受けていたとか

枝野幸男氏はそれを「問題ない」と言ったとか
(自民党だったら、大騒ぎでしょう。)

いろいろとネガティブに聞こえる話題が
あるではないですか。

きっと、これを打ち消したいのか?
こんな手法も考え出した様子。

同性婚の制度化を目指す民法などの改正案を
国会に提出する考えがあるとのこと。

繰り返しますが
それがまっとうな政治をかかげる政党の行う
目玉施策なのかと首をかしげるばかり

確かに少数派の意見をくみ取っている?
そのように受け止めることはできますが
大多数の国民が考える、あるいは願いとは
違う方向に走っていると思われますが
ご覧の方はいかが見なされますか。

経済施策とか、外交施策とか
あると思うのですよ。

それに経済的に潤ってこそ
性的少数者(LGBとT)への施策も追及できる
と考えますが・・。

話を戻して
性的少数者(LGBとT)への支持を広げるのが
狙いと同記事にはありますが
票集めのための利用?
・・にも映りますが、どうでしょうね。

であれば
もはやなりふり構わずですよね。

そういう形で
性的少数者(LGBとT)を扱うことは
失礼でもありましょう。

さらに
夏の参院選で同性愛者と公表している2人を
公認候補として擁立するともありますが
いかがなりますやら。

ともあれ、その先を注視したいとは思います。

また
この種の話は性的少数者(LGBとT)へ向けた
物言いではなくとも
ややもすれば、触れただけで
「アンタ差別」という方がいますから

立憲民主党に向けたものとはいえ
取り上げることにためらいは感じています。

ですが、やはり疑問は疑問として
今回、思いを表してみた次第。

一応、念のため、言葉を重ねますと
性的少数者(LGBとT)の方々に対し
何の思いもありません。
これは存在の肯定も否定もしないという意味。

そっとしてあげればよい
と考えているということ。

それだけです。
もう一度念のため。

今回はここまでとなります。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
失礼します。

(オワリです)

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