【蓮舫】代表代行は二重国籍疑惑で! 山尾しおり氏同様 虚偽癖疑惑アリの怪しい女性国会議員の仲間入りか?

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世相 雑談

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こんにちは。
今回も徒然に思うのです。
国籍をごまかすことに関して。

今世間を騒がせている民進党の蓮舫代表代行の
二重国籍疑惑のことです。

9月6日の報道・メディアから「これはアウトじ
ゃないの?」と素朴に思うのです。

本人は代表代行まで登りつめ、次は党の代表か!
というところまできましたから。

できれば臭いところにはフタをして通り過ぎた
かったと思いますけど。

しかしながら内容が内容です。
世間はそんなに簡単に幕引きを認めないでしょ
う。

確かに二重国籍で被選挙権だけを見ればですね。
特に日本の法律では罰則もないようです。

公職選挙法第10条を見る限り被選挙権を行使し
ても差しさわりはなさそうですから。

ただそれ以前に基本的なものとして、二重国籍
者の者が日本人であるためには次の 2つをクリ
アする必要があるということ。

日本の【国籍法第14条第2項】

外国籍離脱に触れています。
(これはかなり重いと思いますね。)


次にこちらですね。

【戸籍法第104条の2】

手続き上の内容が定められ、ここにある手続き
処置を行わなければ日本国籍を持てない!
日本人になれない!ということなのです。


つまりですね。
外国籍離脱をきちんとしなければ、隠れ日本人
みたいなものであり、本当の意味での日本人で
はないということ。

だから被選挙権もないことに通じるのでしょう。

となると
今の蓮舫代表代行は二重国籍であるならばです。
隠れ日本人なのに日本の国会議員になっている!

ダメダメでしょう。

そのため、それを知った多くの賢明な人たちは
異議を唱えていると思うわけです。

しかも、蓮舫代表代行は本日 6日にその大方の
予測に応えるように父親の母国台湾(中華民国)
籍が残っている可能性があると認めています。

そして、台湾籍を放棄する書類を台北駐日経済
文化代表処に今頃提出している様子。

事実としても遅いですね。
今まで純然たる日本人としてごまかしていた。
その事実は消えないでしょう。

さらに続きがあり、1985年(昭和60年)17歳
の時点で日本国籍の取得を図った際。

父親とともに同代表処で台湾(中華民国)籍の
放棄処置をしたことも語っているのです。

したがって、その処置の確認照会行為も今合わ
せて取っているとも。

「わかるだろう!」そんなことはと思うのです
が、政治家としての損得計算をしているのでし
ょう。

また、17歳の時点での放棄処置の際、同代表所
での言葉が台湾語のため理解できなかった!

そのため、放棄の処置がどのようになったのか
知らずともあります。

ただ、これも法務省関連の役所に問い合わせす
ればできると思うのです。

なぜしないのでしょうか?

少なくとも、戸籍法第104条の2に基づく届け出。
ここにある放棄した外国籍欄を見ればですね。
代わりに処置した父親の日本側での内容確認が
できるのではないでしょうか。

仮に、台湾(中華民国)籍を抜かずに虚偽で届
け出をしたとしても。

とにかく、このあたりがあまり本人の口から出
てこないのが不思議ですね。

そして、一番いけないのは 3日午前の読売テレ
ビの番組「ウェークアップ」の中で二重国籍の
疑いに対し「18歳で台湾籍を抜いています」と
言ってしまったことです。

これでは虚偽発言が多し!と捉えられても仕方
がないでしょう。

ともかく、同代表代行は二重国籍疑惑に関して
台湾(中華民国)に対し確認行為を求めている
ようですけど。

ここまで来るとごめんなさい!では済まないで
しょう。

それにしても民進党の女性議員は怪しい人物が
多く見えますね。

山尾しおり氏もつい数カ月前には大きく取り上
げられていました。

ただ、蓮舫代表代行は山尾しおり氏の持つガソ
リンプリカ疑惑の内容とはまったく違うと思い
ます。

ですが、民進党の虚偽女性議員グループの一翼
を担っている!
それは間違いなさそうです。

蓮舫代表代行も怪しい世界に一歩足を踏み込ん
だのでしょうか。
残念です。

今回も徒然ながらこのように思うのです。

(オワリ)

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