電波オークションは偏向なき情報伝達と財政上の救世主? 電波使用の競争入札はよき話かと!

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こんにちは、今回は最近耳に入ることが多くなった
と思う言葉です。

電波オークション

基本的にはこういうものでしょう。
ある電波の周波数帯をある一定期間使用できる権利
として定め、これを競争入札で購入させる方式かと。

今の日本のテレビ局はこのような形ではなく。
半永久的に電波の使用ができる状態になっていると
思いますから、今の電波占有状態をあらためる契機
になるかもしれませんね。

また、報道、ネットを見る限り。
大概、多くの方はこの視点で見ているようです。

それで、この動きを政府が表し始めている!と表わ
れていますが。
でも、具体的には検討。
ですので、今すぐそれが行なわれるものではありま
せん・・けど。

それでも、そのように報道に出たことは大きな変化
でしょう。

そして、テレビ局へ影響を与える端緒になるかも。

とかく、今はテレビ局というか、番組報道に関して
偏向、歪曲、捏造などの言葉を冠されることが多く!
見られますから・・ね。
特にネットでは。

ですから、視聴者の中にはテレビ局の報道に不信感
を持つ人たちが増えているのでしょう。

最近では TBS テレビ局本社にデモを行うなど。
(2017年9月9日)
その偏った姿勢を正す動きも起きていることを考え
れば。
今後、様々な展開へ向かうかもしれません。

ただ、電波オークションの効能は、電波の使用権を
期間単位に区切ることから、入札が何度もくり返さ
れる点を加味すると。

そのたびに国庫に使用料金、あるいはですね。
利用料金と名がつくお金が入ることにもなると思う
のです。
結果、国の財政を潤すことにもなるのではないでし
ょうか。

どちらかと言えば、そちらの点で期待は高まります。

電波 オークション

そして、反対する側はテレビ局の皆さんと捉えます
けど、多くの国民は財政上もよき方向に向くと耳に
入れば賛同すると思うのです。

どうでしょうね。

最近の話題の中では、ちょっとよき話と見ておりま
す。

今回も徒然ながらこのように。
では。

(オワリ)

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