前川喜平氏の出会い系バー報道に関して、朝日は記事で読売にワンワンしたように見える!

この記事は2分で読めます


世相 雑談

スポンサードリンク



こんにちは。
今回も徒然に思うのです。
朝日新聞が読売新聞にワンワンと噛みつき攻撃を
したように見えること。

もともとはこれが発端!
『前川喜平氏の出会い系バー報道』
これへのプラスアルファとなった読売新聞の主張
「批判は全く当たらない」。

これにネットなどで批判が起きたことから。
(僕は読売新聞を責めない派です。)

この件を朝日新聞がですね。
無理くり便乗、読売新聞を中傷している!
そのように見えるのです。
(しなければよいのに、と思うのですが。)

まあ、あれですよね。
朝日新聞は今、特異な存在かつ購読部数も極端に
下落しつつある新聞紙であり、新聞社。

一方、読売新聞は堅実に日本全国に購読者を持つ
健全と一応呼べそうな新聞紙、新聞社です。

となると、劣等意識で胸一杯の朝日新聞はですね。
憶測ですけど。
(そのように映りますから。)

前川喜平氏の出会い系バー報道を逆手に取って。
「おのれー、読売め!ギャフンと言わしたる!」
と思ったのかもしれません。
(前川喜平氏 : 文部科学省元事務次官)

そこで、朝日新聞の13日の記事では。
読売新聞が前川喜平氏の「出会い系バー」通い!
これを報じた 5月22日の記事に関して。

わざわざですよ。

波紋を呼んでいる と表わして。

「不公正な報道」などと批判が出ている!
・・などと。
ワンワン、吠えているのです。

また、批判に対応した読売新聞の説明記事内の
「批判は全く当たらない」などにもですね。
さらに『波紋』と『不公正』でやんわり!
こちらもワンワンと。

気持ちはわからないでもないですよ。
「俺んとこ、落ち目」
「お前だけ、よい思い、許さへんでー」

そのように見えますから。
でも、その前に朝日新聞もですね。
まっとうな記事を書いたらよいと思うのです。

そうすれば歴史はあるのです。
購読者も増えるでしょう。

また、読売新聞の記事云々とネット内では確かに
視点の異なる反応はあると思います。
ですが、出会い系バー通いですよ。
週に 3日も通うなんて!

いや、出会い系バーが悪いのではなく。
言いわけですよね。

多くのサラリーマンは「それ、何?」という見方
の方が大勢でしょう。

そして、通う前川喜平氏を「よし」とする人。
それは皆無ではないかもしれません。
でも、少数ではないでしょうか。

ともあれ、朝日新聞がワンワンと。
読売新聞に噛みつき攻撃するのは勝手でしょう。

とはいえ、政治に疎い僕でもですね。
「これ、何?」と思うのですから。
世間一般はもっとよく。
公正な目でこの一連の話を見ている・・と。

ゆえに、読売新聞を悪し様に言う人は少ない!
と思いますけど。

ということで、基本的に読売新聞もデンと構えて
いればよいのでは。

今回も徒然ながらこのように思うのです。

(オワリ)

スポンサードリンク

世相 雑談

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 世相 雑学
  2. 世相 雑学
  3. 世相 雑学
  4. 世相 雑学
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ブログの早見カテゴリー

お知らせ並びに管理人挨拶

最初に唐突ながら、このブログ、日本語が難解というか。立ち上がり制限時間を設けての出発でありましたので、試行錯誤も加わり、お越しいただいた皆様方にはご不便おかけしたこととお詫びするところです。ですが、ようやく十分時間をもってあたれることとなりました。ですので、完全読解の日本語で皆様にお目にかかれると思います。(本来、そうあるべきですが、成熟が遅すぎました。m(__)m)実際は、まだまだ、完治とはなりませんが、日々前進しておりますので、是非とも、お寄りいただければと存じます。よろしくお願いします。

また、管理者は諸事全般にわたり好奇心だけは旺盛、毎日何かに興味を持ち、これはと思うことに目を向けております。基本、日々のできごとから、感じたこと。受け止めたこと。思うことを「雑学」的に言葉にしています。そして、その中で何か残せるもの、お役に立つ形をがあればと日々模索のところです。