マッコウクジラの死骸が豊橋の海、三河湾に浮かぶ! 太平洋で何か起きるよりもかわいそう?

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ラビカリです。

今回は大きいだけに目立つ!
それで、話題になるのかな?
と思うこと。

22日に明らかにされています。

愛知県三河地方の豊橋の海で
ふ頭から離れて、200m近くのところで
マッコウクジラの死骸が浮いていたとあるのです。

● 体長約8m

体が大きいですし、基本、内海に入って来る?
そんな生き物でもないことから
目を引くのかもしれません。

天変地異の前兆と見なす声もある様子。

でも、どうなんでしょう。

否定はできないとは思いますが
群れから離れたかわいそうな存在では・・
単純に自活できなくなり死んだ!

そんな感じもしますが・・。
(外海から流れてきたともありますから。)

そして、マッコウクジラと言えば
深海深くまで潜り
そこに生きるイカを食べる存在

場合によっては
大きなイカと弱肉強食の死闘を繰り広げる
存在感あふれる生き物のイメージを持つもの。

今回、発見された対象は
その戦いで敗れたのでしょうか。

近海でよく見る存在とは言い難いため
何気に想像の範囲は膨らむ一方か・・と。

なぞを大いに感じるのです。

ちなみにマッコウクジラとはこういうもの。
詳しい方のツィートを引用しています。

● 歯のある動物
● ハクジラ類に属し最も大きい
● 頭のデカイクジラ

特異な形状をしていることに加えて
やはり、大きくなる生き物という点で
目は向かうのです。

しばらく、ウオッチ!
追いかける対象の一つに加えてみましょう。

ということで
今回はここまでとなります。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
失礼します。

(オワリ)

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