『スノーラフティング』・・人気上昇? スキー場でラフティングボート乗りが増殖中らしい!

この記事は2分で読めます


世相 雑談

スポンサードリンク



今回は見た目も楽し気な雪上の滑りから
徒然に思うこと。

ラフトに乗ることが人気!

川下りの際に用いるゴムボートのような楕円
形状のラフト、あれに乗って雪原上を駆け抜
ける遊びが脚光を浴びているのです。

通常、これ

 スノーラフティング

と呼ぶのです。

その発祥は川下りでよく言われる

 ウオーターラフティング

に対する言葉として生まれた!

ラフト

浮力によって航行する小型のボート状のもの。
一般的には用語の意味として『いかだ』。
実際は楕円形状のゴムボートですね。


たまたまスキー場に行ってみないか?などと
声をかけられ、それがきっかけで知ったわけ
ですが、関係するものを見ると面白そうです。

こちらはかつて行ったこともあるところ。

ひるがの高原スキー場
( 岐阜県郡上市高鷲町ひるがの)

Twitter でつぶやきを見たらイメージどおり。

背面から見たらこんな感じということでしょう。

スノーモービルで曳くラフティングボート
ということでしょうか。

振り落とされなければよいのですが
でも、試してみる価値は十分ありそうです。

どのくらいの距離を走るのかわかりません。
が、スキー場内の中、結構あるのでしょう。

ただ、スノーモービルに乗った時のことを
思いだすと、きっとスノーモービルのまき
あげる雪が顔にかかることは間違いない?!

それが、また面白いかもしれません。

また、牽引されているわけですから。
後ろに座った人は、カーブの時に遠心力で
振り落とされる?

ちょっとしたスリルもあり汗をかきそうです。

このつぶやき、見ているだけで楽しさが
伝わります。

ということで徒然に冬の遊びを思うのです。

(オワリ)

スポンサードリンク

世相 雑談

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 世相 雑学
  2. 米大学生 北朝鮮
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ブログの早見カテゴリー

お知らせ並びに管理人挨拶

最初に唐突ながら、このブログ、日本語が難解というか。立ち上がり制限時間を設けての出発でありましたので、試行錯誤も加わり、お越しいただいた皆様方にはご不便おかけしたこととお詫びするところです。ですが、ようやく十分時間をもってあたれることとなりました。ですので、完全読解の日本語で皆様にお目にかかれると思います。(本来、そうあるべきですが、成熟が遅すぎました。m(__)m)実際は、まだまだ、完治とはなりませんが、日々前進しておりますので、是非とも、お寄りいただければと存じます。よろしくお願いします。

また、管理者は諸事全般にわたり好奇心だけは旺盛、毎日何かに興味を持ち、これはと思うことに目を向けております。基本、日々のできごとから、感じたこと。受け止めたこと。思うことを「雑学」的に言葉にしています。そして、その中で何か残せるもの、お役に立つ形をがあればと日々模索のところです。