着物を連想させる『KIMONO』・・どんな理屈を付けても下着に付ける名称じゃない!

この記事は1分で読めます

スポンサードリンク


ラビカリです。

今回はこちら。

基本、人が嫌がる!
侮辱されたと思うことはしないことだよね。

米国の下着ブランドに付けられた名称
商標登録をしようとする動きがある件


米国人の商標登録によって被る被害?
〇 海外向けの着物を販売ができなくなる可能性あり
〇 日本の文化発信に制限が加わる
〇 KIMONO・・着物が下着と思われる可能性がある

KIMONO

・・どんな屁理屈を付けても
読みからすれば『着物』を連想するよ!

そして
連想した方々が「いかがなものか」
との声を上げたなら引っ込めるべきと思うけど。

馬鹿にしているとしか映らない!
(これは僕が最初に持った印象)

スポンサードリンク


でも、発表者は
「『着物』に向けてKIMONOにしたわけではない」
と強調し、名称を変える考えはないとのこと。

京都市は発表者キム・カーダシアンさんにブランド名の再考を求める文書を送付したとあるけど、聞かない様子

「こりゃあ、ダメだ」
って感じ?

お金になるなら、どんな手段も選ばない!
そうした姿勢はよろしくないかな。
もう十分、下着の存在を世界中に宣伝できた
でしょうから

名称は外して欲しいと思うばかり。

今回はここまでとなります。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
失礼します。

(オワリ)

世相 雑談

スポンサードリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 月 スーパームーン
  • コメント (0)

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

最近の投稿

ブログの早見カテゴリー

お知らせ並びに管理人挨拶

現在、代替わりして一年半
(令和元年7月1日現在)
試行錯誤を経て現在の姿に落ち着いています

そして
管理者は諸事全般にわたり好奇心だけは旺盛
毎日何かに興味を持ち
「これは」と思うことに目を向けております。

基本、日々のできごとから
● 感じたこと
● 受け止めたこと
● 思うこと
・・を「雑学」的に言葉にし、何か残せるもの
お役に立つ形があれば、と日々あたっていますので
お寄りいただければ幸いです。

よろしくお願いします。