巨大な火の玉のレンズ雲が天からの拳骨にも見える! ポルトガルの神の手?

この記事は1分で読めます

スポンサードリンク


人知の及ばぬ世界はある?

今回は火の玉の話を聞いて
何やら頭に浮かぶこと。

光芒煌めく姿

太陽光と
雲が織りなす光芒煌めく姿。

何かひかれます。

日本でもそうですが
日常的に目にしない姿を見ると
どこか人間は
畏怖の念を感じことがあります。

それを神の世界
あるいは神がかり的なものに
結び付けたりです・・ね。

こちらのレンズ雲
太陽の光と雲が織りなす
くどいですが光芒煌めく姿は
人を圧倒するものを感じさせます。

今回
Twitter上で見つけた画像は
場所はポルトガル。

当地は敬虔なキリスト教徒が
多いからでしょうか。

目にした画像のコメントは
神を想起させるものが多いようです。

スポンサードリンク


心理的にそのように見えるだけ・・
それだけの現象に過ぎないよ!
・・という言葉も見られます。

・・が
何か超常的に
信じられないものを見る
という感覚は共通してあるようです。

もちろん
超常的な表現はなく
単純に天から巨大な火の玉が降った!
・・と強調するだけで終わる人も
少数派ながら・・いるようですが。

とにかく
多くの人の心をとらえた
現象であるには違いないようです。

何とも魅惑的な雲です!
月曜日のポルトガルに映える。
皆、「神の手」・・と。

本日
幻想的な時間を過ごしています。

(オワリ)

世相 雑談

スポンサードリンク


  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. アリゲーターガー 歯
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の投稿

ブログの早見カテゴリー

お知らせ並びに管理人挨拶

現在、代替わりして一年半
(令和元年7月1日現在)
試行錯誤を経て現在の姿に落ち着いています

そして
管理者は諸事全般にわたり好奇心だけは旺盛
毎日何かに興味を持ち
「これは」と思うことに目を向けております。

基本、日々のできごとから
● 感じたこと
● 受け止めたこと
● 思うこと
・・を「雑学」的に言葉にし、何か残せるもの
お役に立つ形があれば、と日々あたっていますので
お寄りいただければ幸いです。

よろしくお願いします。