ロシアの艦隊は『ガブリエルの聖櫃』を移送へ? サウジアラビアから南極に場所を変えたらインディジョーンズが現れるのか?

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世相 雑談

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『ガブリエルの聖櫃』

今回はちょっと不思議なものに関して思うことです。

これは最初、僕は多くの人がにぎやかに話題にしていた時には気づかず、周回遅れの状態で気が付いたものです。
そして、少々、興味をそそるのです。
もともとは、2月頃にちょっと話題になっていました。

ということで、怖いのですが、指の隙間からのぞいて見ます。(笑)

項 目

1 ガブリエルの聖櫃
2 南極で何をする?

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ガブリエルの聖櫃

自然の脅威に触れているため、いろいろ頭の中では吹きすさびます?
ちなみに、ここで言う脅威は地震です。
そのためか、とにかく、何か超常的なものに意識が向かいます。

そこで取り挙げてみたのが『ガブリエルの聖櫃』・・ですね。

この話は、今、最近登場した話ではなく、既に2カ月ほど前からですよ。
少なくともネットの世界ではワイワイガヤガヤの対象であったもの。
ただし、内容に関して結局詳細はわからずじまいになっていました。

何となく謎が謎を呼ぶといった感じで一度結末を迎えた感じでしたね。

ということで、大きいところをかいつまんでみると、こちら。
ホントかどうか、それはわからないとの注釈が伴っていましたけれど。

これですよ。本当にサウジアラビアからロシアの艦隊で南極へ運ぶという偉業を行っているのかどうか?

結構、気になって調べてみると、興味をそそる動画がいくつかあります。
でもね。
「ああそうだったのか」と興味を十分に満たしてくれるものは残念ながらありません。

ですから、ここで興味も立ち消えかと思うのですが、どうしても、この名称。
『天使ガブリエル』にひかれます。

『天使ガブリエル』がイスラム教のマホメットに教示を与える姿・画像を見ると、なぜか気持ちはひき寄せられます。
いささか、言葉は変ですけど、世界はいかなる形でつながるのだろう?
なんてね。

そこで『ガブリエルの聖櫃』に関して、今まで目に入る部分を表すとこのとおりでしょう。

大天使ガブリエルがイスラム教の創始者マホメットに托宣の一環として強大な力を持つアーク(聖櫃)を委ねる

イスラム教のはじまりは大天使ガブリエルから始まっている!
そういう話かと思われますが、いかに・・でしょう。

そして、『ガブリエルの聖櫃』はイスラム教で呼ばれるマスジド・ハラムのモスクの地下から見つけられたとあるのです。
が、何故、ロシアが移送?
これもまた、不思議です。

ロシア正教会がその間に割って入り関わっているとの話もあるとかないとか。
なんとも奇妙でしょう。

また、ネットの中ではユーチューブなどを見ると、それらしくはあっても、断片的に拾った言葉たちですからね。
やはり、つながらない!
あるいはつながっても意味をなさない!
そのようなもので、判然としないわけですが、感じだけを言えば、『奇妙』の言葉どおりでしょう。

しかしですよ。
唐突ながら『聖櫃(アーク)』と聞くだけで、何か、あのインディジョーンズの映画を思い出します。
映画ではドイツの第3帝国が世界征服の力を手に入れるためにそれを欲した話でしたけど。

そんな野望をかき立てる?
そんな不思議な力があるのでしょうか?
ドイツに代わって今度はロシアでしょうか?
(ドイツの場合は映画のストーリーですけどね。)

ちなみにこちらのユーチューブの動画はワクワク感をかきたてます。

タイトルはこのとおり。

”Transport of Mysterious
“Ark of Gabriel” To Antarctica. ”

さしずめこうでしょうか。
『ガブリエルの聖櫃』の南極への移送

そのままですね。

追記
残念ながら2018年現在はありません。
こういうものがあったで終わってしまいますけど。
ミステリー話として、今もネットの中では続いているようです。

南極で何をする?

ところで、南極で一体何をするのでしょう。
これも 2カ月ほど前の注釈との変化はない様子。
世界最後の日までにしかるべき神殿へ!
それを備えよ!ということらしい・・でしょうか。

ということは、南極に神殿があるということ?
インディジョーンズはいるの?
どこに?
謎です。

ということで、自然の脅威にさらされると、このような行動・行為も妙に気になります。
当方、別に気はふれてはいませんけど。(笑)

今回もこのように関心を持ち、考えるのです。

(オワリ)

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