男の顔っていろいろらしい! しお顔・しょうゆ顔・ソース顔の調味料以外にも! ヘビ顔もあり!

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世相 雑談

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男の顔っていろいろらしい!

今回は『男の顔』について考えてみます。
というのは、連れが友人との会話の中で関心を持ったようで、何かじろじろと顔を見るのです。
そして、調味料と「同じダヨーン」と言うのです。

「は?」でしょう。

では、始めてみます。

しお顔 しょうゆ顔

男の顔

まず、連れが言うにはですよ。
どうやら『男の顔』にはいろいろなパターンというか、種類があると言うのです。
たとえば、『しお顔』『しょうゆ顔』とか、ほかにもいくつかあるとのこと。
ただ、今回はその中でも今の女性が語る主なものを取り上げてみましょう。

その前にカテゴリー区分の元に触れますと、そもそもは『男の顔』ですから、その対極にいる女性が見て思ったことが、その走りになったようです。
ということで、最初に女性の視点から始まったとお断りを入れてから始めます。
とにかく、女性が『男の顔』を語る時に使う表現というわけ。

そして、五月雨的に言葉を続けますが、最初はこちらです。

ソース顔

連れも、時折「あなたは濃いよね。」なんて、言いますけど。
僕のことを「ウスターに近づいた中濃ソース」って言うんですよね。

「何だよ!」って感じでしょうか。
言われている当人は、こんな感じで「何言ってんだ!」なんて思っているわけですが、ただ、現実にそういう表現は定着している様子。

順序が逆になりましたが、それが『ソース顔』
ちょっとあちらこちらと耳を傾けると登場する表現だそうです。
いわゆる目鼻立ちくっきりの濃い顔、顔立ちからイメージしたものとあります。
ですから、彫りが深い感じの顔は『ソース顔』と言われるそうです。

そして、これは、比較的わかりやすいと思います。
ちょっと前の映画にもありましたけど、テルマエロマエのルシウス役の阿部寛さん。
ローマ皇帝のハドリアヌス役の市村正親さん。

こちらの方々が該当するとのこと。
連れのいうことですけどね。

しょうゆ顔

続いてはすっきりとした涼しげな目鼻立ちをしたと言われる!
いわゆる癖のない『しょうゆ顔』です。

なぜ、しょうゆなのか?わかりませんが、ラーメンのミソにかけてくせがない!
それを表現したいのかもしれません。

いずれにしても『しょうゆ顔』では向井理さん。
この方があてはまるそうです。
これも連れの言です。

僕では区別がつきませんけど。

しお顔

続いて、冒頭で触れたもの。
色白であっさりとした顔立ちで、笑うと線のような目になる!
シャープな目元を持つとされるのが『しお顔』ですね。

このあたりのお顔も僕の頭には浮かびませんが、連れの話では加瀬亮さんとのこと。
「ふーん」「そうなのか!」これしか出てきませんけど。
それしか、言いようがないのです。

ともかく、それではということで、加瀬亮さんの顔を見ると、笑った顔が確かに線ですね。
こういう感じなんですね。
『しお顔』はたぶん。

それにしても、女性は好き放題に『男の顔』を表現しているようですよ。
なんとなく、そのように映ってきます。

ヘビ顔

では、さらに続けます。
今度は、調味料を頭にかぶった顔ではありません。
なんと、ヘビですよ。

『ヘビ顔』、ちょっと、びっくりです。

顔が小さく、目が普通の時から細く、いわゆるクールな顔立ちとのこと。

そのクールの意味がよくわかりませんけど。
「へえーそうなんだ!」ですね。
残念ながら、こちらもイメージが沸きません。

しばらくして、連れが思い出すかのように『空飛ぶ広報室』に出ていた綾野剛さん。
この方が「そうだ」というわけです。

「そうなのか?」
言われれば「そう」思えないこともないのですが、ここまで来るとだんだん分けづらい感じもしてきます。
でも、巷(ちまた)ではこういう感じで、男の顔は表現されているのでしょう。

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会話の遊び

ともかく、連れが知っているぐらいですから、10代、20代の女性はもっと詳しく、知っているのではないでしょうか?
女性の話、会話の遊び、趣味でしょうか?

ということで、『しお顔』から男の顔の表現、こちらを徒然ながらも考えてみたのです。
では。

(オワリ)

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