サッカー・ひじうち攻撃の韓国・済州ユナイテッドの白棟圭(ペクドンギュ)選手が謝罪に来る? でも意味ないかも!

この記事は1分で読めます



こんにちは。
今回も徒然に思うことです。
サッカー選手のひじうち攻撃事件に関して。

韓国の済州ユナイテッドの白棟圭(ペクドンギュ)
選手が、浦和レッズと阿部勇樹選手に謝罪のため
日本を訪問するようです。

やはり、ひじうちの攻撃はよくないでしょう。
あの乱闘のシーンは動画で世界中を駆け回ってい
ると思いますけど。

済州ユナイテッドの選手の皆さんは狂人と揶揄さ
れても仕方がないと思います。
実際、見たらわかりますけど。
怖いです!

よく、日本のサッカー選手はあのような韓国チー
ムと試合ができるな!と感心してしまいます。

ちなみに済州ユナイテッドの趙城煥監督はこのよ
うに言葉にしているようです。
「浦和の選手の行動が我々を刺激した。」
「勝った側のマナーというものがあるはずだ。」

何がいけなかったのでしょうか。
勝利して喜んだことがそれほど腹立たしいことな
のでしょうか。

どうやら、ガッツポーズをしたのが悪い?

それだけでひじうち、乱闘が正当化されるのでし
ょうか。

疑問ですね。

そして、世界でも疑問が広がったようです。
結果、世界中から叩かれて。
済州ユナイテッドの立場は悪くなっているように
見えます。

ということで、謝罪に白棟圭(ペクドンギュ)選
手が「日本に行こうかなあ」らしいですね。

でも、浦和レッズの選手たちは「会って、今さら
どうすんの?何?」という感じでしょう。

謝罪と言ってもですね。
世界中から責め立てられてのこと。

また、韓国内からの『愛国無頼』の受け。
これがそれほど高まっていないことから。
「しゃあない、行くか!」でしょう。

日本、浦和レッズは「もう知らんよ」で。
よいのでは・・。

それに謝罪しても。
次が起きないわけではないでしょうから。

また、ひじうち、殴る、蹴りが起こるかもしれま
せん。

と、考えれば、会うのは時間の無駄!
という判断になるかも・・。

ちょいと極論でしょうけど。
日本は韓国と試合をしない方がよいですね。
選手が可愛そうです。

・・と。

今回も徒然ながらこのように思うのです。

(オワリ)

スポンサードリンク

世相 雑談

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 地震 SMAP
  2. 石油元売 業転玉
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

最近の投稿

スポンサードリンク



ブログの早見カテゴリー

お知らせ並びに管理人挨拶

現在、代替わりして一年半
(令和元年7月1日現在)
試行錯誤を経て現在の姿に落ち着いています

そして
管理者は諸事全般にわたり好奇心だけは旺盛
毎日何かに興味を持ち
「これは」と思うことに目を向けております。

基本、日々のできごとから
● 感じたこと
● 受け止めたこと
● 思うこと
・・を「雑学」的に言葉にし、何か残せるもの
お役に立つ形があれば、と日々あたっていますので
お寄りいただければ幸いです。

よろしくお願いします。