韓国は海上自衛隊の観艦式には参加しない・・旗艦いずもへの敬礼の有無を心配しなくていいかも!

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ラビカリです。
今回はこちら

韓国は海上自衛隊の観艦式には参加しない・・旗艦いずもへの敬礼の有無を心配しなくていいかも!

・・です。

秋になると
自衛隊の様々な行事が多くなってきますが
10月には海上自衛隊の観艦式が行われる
とのこと。
※ 10月14日 相模湾

ですが、それに関して
日本の防衛省は過去の韓国軍の行いから
韓国海軍の参加を求めない様子。

【韓国側から明らかに】
韓国国防省は海上自衛隊の観艦式について、日本側から招待されずと韓国軍が参加しないことを発表。
※ NHK、読売、時事ほか(24日)

まあ、さもありなんでしょう。

韓国海軍と言えば、昨年の12月において
海上自衛隊哨戒機に向け火器管制レーダーを照射!
敵対行動に映る行為をしているのです。

しかも
その後の事実関係、防止策に関し
頬かむりを決め込んだ姿勢を持つわけです。

それゆえ
これまでの韓国政府、同国海軍の動きから
改善を図る意志はないと見て
それならば、日本側も相手にせず!
と成ったものでしょう。

これは賢明さの証かと。

また
GSOMIAも韓国側の一方的な破棄行為が
見られたところであり

さらに
昨年の韓国海軍の観艦式では
自衛艦旗を掲げることはならじ
と海上自衛隊に迫った過去歴まで持つ対象。

それらもあって、重ねて
今回の「海上自衛隊の観艦式に呼ばず」は
当然の対応と見る次第。

よしんば、観艦式に参加したところで
韓国海軍が日本側の示す式典の行いに適切に
合わせるかどうか、それは疑問のところ。

もし
安倍首相の座上する旗艦いずもに対し
敬意を示さなければ、観艦式そのものが
ぶち壊しにされる恐れがあるわけで

特に
東京爆撃云々と言葉にし敵意むき出しに映る韓国を
日本に近づけることは避けた方がよい
と思うばかり。

そして
同時に韓国は今
ここ最近の同国の所業を見つめ直し
日本への姿勢をどのように持つべきか
考え改める時ではないでしょうか。

僭越ながら、そのように思うのですが
いかに。

今回はここまでとなります。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
失礼します。

(オワリ)

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