大韓航空、需要減で運行見直し、韓国政府がもたらす自損の結果か?

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ラビカリです。

今回はこちら

大韓航空、需要減で運行見直し、韓国政府がもたらす自損の結果か?

・・です。

韓国、これまでの不買運動をはじめ反日活動を
政府自ら煽ったためか!(と思われますよね。)

日本への韓国人旅行客が大幅に減少へ
その結果、大韓航空は需要減のため
日本と韓国を結ぶ路線の大幅見直しへ向かった
ようです。

たとえば、これらの航路・・

〇 運航休止
● 釜山-関西(9/16から)
● 済州-成田(11月以降)
● 済州-関西(11月以降)

〇 運航中止
● 仁川-小松(9/29-11/16)
● 仁川-鹿児島(9/29-11/16)
● 仁川-旭川(9/29-10/26)

〇 減便
● 仁川-関西(10/27-11/16)
● 仁川-福岡(10/27-11/16)
● 仁川-沖縄(9/29-11/16)
● 釜山-成田(9/29-11/16) 
● 釜山-福岡(9/29-11/16)

運航休止などは産経WEST記事(20日)から
https://www.sankei.com/west/
news/190820/wst1908200016-n1.html

という形で
それぞれの変更を持つとあるのです。

結局、反日の動きが
自らの航空会社の経済活動を困難に至らしめた
と言えるのではないでしょうか。

とはいえ
韓国の自業自得と遠巻きで眺めていることも
できない様子。

日本に来る外国人観光客が減るわけです。
そのため日本のホテルなど宿泊業界
お土産などの小売店などは少なからず影響を
受けているともあるのです。

日本にとってこのあたりが泣きどころかと。

ただ
これまで韓国人観光客のマナーが悪いとか
どうとか言われ、日本人客が遠のいていた
ところもあるわけで・・

そちらにおいては、逆に日本国内から
観光客を呼び込むことができるかもしれません。
いや、ドシドシ行ってあげるべきでしょう。

また
さらにこの時期、苦境に及んだ地域がある際
日本政府も何らかの支援を行っておけば
以後の対韓施策も日本国内での理解が進む
と思うのですが、いかがでしょうか。

・・・・・

今回はここまでとなります。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
失礼します。

(オワリ)

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