本当に安倍政権が・・日本が応える番なのか?

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ラビカリです。

今回はこちら

本当に安倍政権が・・日本が応える番なのか?

・・です。

8月15日、韓国の文在寅大統領が
自国の光復節の式典で行った演説内容を
同国では自画自賛する流れがあるようですが
(16日の時事ほかの記事を見て)

その中で中央日報などのメディアが
文在寅大統領が日本に向けて『対話と協力』を
呼びかけたのだから、今度は日本が答えるべき!

と表していますけど。
それって、正気で言っていることなんでしょうか
・・ね。

これまでの所業をお忘れなのでしょうか

慰安婦財団の解散とか
海自自衛艦旗掲揚での入港拒否とか
いわゆる徴用工らの賠償要求とか
海自機へのレーダー照射とか
・・

さんざん、韓国が日本をぶん殴ったアトの今
『対話と協力』の言葉で日本が納得できる
と思っているのでしょうか。

もう一度言いましょう。
正気ですかね?

これって、殴りまくって
「このぐらいにしてやろう」
「あとはお前から詫び入れて来な」

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と語っているのと同じと思いますが
どうでしょう。

やはり、基本的にここは韓国から
今までの所業について頭を下げるべきでしょう。

それに対話の拒否をし続けたのも韓国かと。

少なくとも約束を守れる国家であることを証明する必要はあるでしょう。

ただ、日本側でも混乱があるのかどうか
よくわからないことを言い出す方もいますけど。

たとえば
岩屋防衛相はどういう背景をお持ちの方か
存じませんが、緩いことを16日語っていた
と報道にはありました。

文在寅大統領の発言から「一時期に比べ穏やか」でいいですか・・岩屋防衛相の姿勢は如何に?

基本、日本国民であれば納得しないと思いますよ。
何か、おかしいと感じるばかり。

間違っても、日本政府が、ですね。
ヒョコヒョコ韓国に向かって
「そうだね」「そうだね」
とならないことを願いたいものです。

今回はここまでとなります。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
失礼します。

(オワリ)

世相 雑談

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