禁止区域の中国女性が悪い、それとも職務遂行でぶつかる英国近衛兵が悪いのか?

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世相 雑談

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ラビカリです。

今回はこんなこともあるの?
と思うことです。

女性にぶつかる!
これはよろしくないでしょうけど。

とはいえ、この場合
英国の近衛兵が悪いとも言いきれないでしょう。
違反行為、禁止区域に立ち入っているのは
中国の女性ですからね。

彼女が、もう少し、周囲に合わせる意識を持てば
この事象は起きなかったでしょう。

とにかく、ツイッターを見ると驚きです。

また、話は広がりを見せ
ぶつかった方が悪いとか
どうのこうのという話もある様子。

ですが
この場合、立ち行ってはいけないところに
入っていたわけで

ヤラレタ側の傍若無人さの方が、返って
際立つものと思われますが、どうでしょう。

施設などをガードをする人は衛視であり
そもそも軍人、近衛師団の一員です。
同時に、警備、対象地域の保全が職務でしょう。

そして、近衛兵の人も、決して、ぶつかりたく
ぶつかったわけではないでしょう。
逡巡ためらいはあったものの、職務遂行の優先を
選んだのではないでしょうか。

単純に示された経路を進んだだけ・・
そのため、この事象を見る際
それを忘れてはいけないと思うのです。

ルール・掟破りの人物は排除されても
保護する対象とはならないということ。

見学者はこの点も気を付けるべきでしょう。

とはいえ、残念なことは
その後、中国人を差別しているとの評価が生じ
少々、やかましい状態の様子。

ですが、もとは謙虚であれば
何も起きないのにと思うばかり。

今回はここまでとなります。
お付き合いいただき、ありがとうございました。
失礼します。

(オワリです)

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