木村拓哉さん・・タイムリープ説? 実はタイムトラベラー・・シュタインゲートを開けたのか? SMAPは超常現象化?

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シュタインゲートって?

今回はオカルトっぽい話題を耳に入れたので、ちょいと触れてみます。

面白話としては「2062年の未来人」に似ていますが、ともかく、落ち着き先を考えてみます。

木村拓哉 タイムリープ

項 目

1 タイムリープする?
2 シュタインゲートを開ける!

タイムリープする?

今回の話はツイッターから目に入れたものを膨らませています。
はじめに、ここから。
昨夜ツイッターで不具合が起きたことがきっかけです。

そして、復旧のアト、SMAPの話題で盛り上がっている一団に遭遇するのです。

早速、ちょいと話題の仲間に入れてもらいます。
しばらくすると、一つの事件、事象に関心が集まり、いろいろな方向へ発展することに気が付きます。

対象はSMAP、その分裂・解散の話題。
そして、その中の独立話になると、花が咲くというか、燃え盛るようなヤンヤヤンヤの勢いです。
つぶやきを見つつ「いろいろあるなあ」と何気に納得するのです。

そこで、内容をチョコチョコとピックアップすると、まだ5人の不仲状態は解消していないとか、いろいろあるわけです。
とにかく、SMAPの5人の気をよそに、様々な話を自由に持ち上げてワイワイです。

たとえば、1対4の対立は引き続くだろう・・とか。
「本当にそうなのかなあ」と思いつつ、相槌を打つように答えたりもしてですね。
こちらも参戦です。

そのうち、荒唐無稽というか?
面白いというか?
超常現象的にSMAPを取り扱う人たちも現れます。

それが、こちら。
なんでも、木村拓哉さんがタイムリープしている?
とうとう、ここまで来ましたよ!
という感じでしょうか。

言葉を直せば、タイムトラベラー。
こちらの方がわかりやすい人もいるでしょう。

ちなみに、両者ともほぼ同義ですけど。
こんな感じですよね。

〇 時間旅行
〇 時間跳躍
〇 時空を越えていく

かつてのテレビ番組とか、映画の名称、それが入るカテゴリーの名称を見ると、こんな表現もあります。

見ているうちに「ああ」と思えてくるでしょう。

〇 タイムスリップ
〇 タイムワープ
〇 タイムトリップ

ところで、話を戻すと。
木村拓哉さんはとんでもないほどの力を持っている!とあるのです。
特殊能力を持っていると、多くの人が語るわけですね。
それも時空間を越えて、その中を行ったりきたりして、SMAPの分裂・解散を阻止しているとあるのです。

面白いでしょう。

それでは「なぜ」そう思うのでしょう。
ツイッターの中では観察力豊かな話も広がっています。
その兆しは、18日のスマスマにあるとのこと。
堂々としていた木村拓哉さんの姿から、それが読み取れる様子。

しかも、その兆候は木村拓哉さんの会見時発言から認められる!とまで引っ張ります。

また、会見時の日付にも注目すべきと。
そのわけは木村拓哉さんがすでに会見時の日付を知っていたから。
(無理くり、こうなっていました。)

だから「堂々としていたのではないか!」とのこと。

そして、そこから未来を知っていたのではないか?と、つながるわけ。
さらにタイムリープしなければ「わかるはずはない!」と断定の見方まで登場するのです。

それが熱狂的なSMAPファンの言い分に映ります。
すごいでしょう。

結構、熱いものがあると思いますよ。
もちろん、他の理由も、もちろんあります。

たとえば、こちら。
単純に「木村拓哉さんがとてもしっかりして見える!」から、というものもあります。
これは過去のドラマなどの役柄から、そのように見なし続けているからでしょう。
(これは僕の想像です。)

さらには「何をしても様になる!」から・・なんだ。
というものもあったり、似たようなものですが、これもあります。
「多くを完全にこなすように見える!」とか。
要はファンの思いをそのまま裏付けとするもの。

ここまでくると「なぜ」の「わけ」「理由」ではなく。
願望の域かと思われます。

まあ、ファンの自由ですから。

とにかく、人気度が高い、それはよくわかります。

そこで、再び話を戻してタイムリープに向かいましょう。
今回の話題ではジャニーズ事務所側に残る意思を示していることにも触れて。
それを根っこにして木村拓哉さんは「ますます、先を見ていた」と強調する人もいます。

この部分は「未来を知っていた」から、ジャニーズ事務所に「残る意思を示せた」と主張する人につながるのです。

これもすごいでしょう。
どんどん重ねて、拡張されていくのです。
想像力の豊かさを見せつけられるとともに、これほど持ち上げられるグループ、芸能人もいないですよね。

黙っていても、謎の深まりを大きくしていくのですから。

すると、こちらへ向かう道が登場するのです。
『シュタインゲート』の世界へ。

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シュタインゲートを開ける!

話を続ける前に、一度シュタインゲートに触れて見ましょう。
「知っている人は知っている」のですが、こういうものです。

そもそもはゲームで、ドイツ語の『シュタイン』と英語の『ゲート』をくっつけた造語『石の扉』。

「運命石の扉」とか、そんな感じで言われています。
シュタインは「相対性理論」のアインシュタインにかけているのでしょう。

ストーリーは将来、未来が主人公の考えで決まるというもの。

おそらくは「わかったようでわからない!」点をタイムリープとSMAPに結びつけ『シュタインゲート』の世界と関連させたいのかもしれません。

ともかく、『シュタインゲート』には、これ以上の言葉を持ちませんので、ここで終わりますけど。
ただ、ここまで超常現象と結び付けられるとSMAPの5人は苦笑かもしれません。
特に、木村拓哉さんは、真に大笑いしているかも。

ですが、流行りの言葉で言えば、これだけ「いじられる」わけで、十分人気があり関心を持たれている証左でもあるかと。
ともあれ、国民的アイドルと思わせるものはいまだ健在ということでしょう。

では。

(オワリ)

世相 雑談

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