スター・ウォーズ『フォースの覚醒』!あのハン・ソロも戻ってくるらしい!ミレニアムファルコンも!

この記事は2分で読めます


世相 雑談

スポンサードリンク



こんにちは。
今回も徒然に思うことです。
スターウォーズのエピソード 7に関して。

12月に全世界での同時上映予定のスターウォーズ
『フォースの覚醒』のこと。

こちらはその上映まで。
期間は 1ヵ月半ほど、まだありますが。
でも、面白い!興味のあることには自然と想像の
世界が広がっていくのです。

ところで、エピソード 7では年を重ねてしまった
もののハン・ソロとレイア姫も映画に戻って来る
とあります。

どうやらですね。
あのミレニアムファルコンも登場とあり懐かしい
思いも持たせてくれます。

スターウォーズ ファルコン

ミレニアムファルコンと言えば。
あの米国のスペースX社の『FALCON9』ロケットを
思い起こします。

なぜなら、その名称『FALCON9』のFALCON。
これは映画のミレニアムファルコンから命名!
とありますから・・ね。

アメリカンジョークという言葉を時折聞きますが
それとは別物でしょうけれど。

アメリカの大らかさというか、鷹揚な感覚を見る
ようです。

とにかく、興味を引く話です。
そして、宇宙への夢をかきたててくれるのです。

で、これに触発されたというわけでもありません。
が、このFALCONに関するものをちょっと集めてみ
ます。

元来というか、もともとはこちらのようですね。

はやぶさ
Falco peregrinus

そして、こういう世界にも。
いわゆるミサイルです。

米国(ヒューズ社)製の空対空ミサイル。
おっかないですけど。
名前の持つイメージはわかりますね。
・ AIM-4 ファルコン
・ AIM-26 ファルコン
・ AIM-47 ファルコン

こちらは空対地ミサイルです。
・ AIM-76 ファルコン

それでは同じおっかない続きですけど。
次はこれ、戦闘機です。

この名称は聞いたことあります。
航空雑誌でも表れていますからね。

米国(ジェネラル・ダイナミクス社製)
・ F-16 ファイティング・ファルコン

そして、ようやく到達しました。
先ほどの商業用打ち上げロケットです。

・ ファルコンFALCON 1
・ ファルコンFALCON 9(ファルコン 1を大型)

他にもいろいろあるようですが、ここでのしめに
ビジネスジェット機を挙げてみます。

フランス ダッソー社製
・ ダッソーファルコン

このように空を飛翔する、中でも勇ましい雰囲気。
それをまとうものが多いですね。

ところで、話をちょっと変えまして。
ミレニアムに触れるとですね。

millenniumですから。
『千年のとびっきり』のファルコンという意味に
なるのでしょう。

そして、こちらもですね。
かつての映画で表れていました。

エピソード 5、エピソード 6のいずれか?
それは定かではないのです・・けど。
SF世界ワープ航法「ハイパードライブ航法」が
あったと思います。

まったく、とりとめもなく言葉を並べていますが
気持ちはとにかくスターウォーズにはまっている
ところでしょうか。

12月のエピソード 7ではどうなる?

ハイパードライブエンジン!
イオンエンジン!云々を言葉にするのか。
いろいろと思いは膨らむのです。

何はともあれ、ファルコンFALCON。
これが勇ましいことをあらためて承知した!
ということ。

今回も徒然ながらこのように思うのです。

(オワリ)

スポンサードリンク

世相 雑談

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. ししゃも 明日も
  2. 世相 雑学
  3. 世相 雑学
  4. 内野聖陽 家康
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ブログの早見カテゴリー

お知らせ並びに管理人挨拶

最初に唐突ながら、このブログ、日本語が難解というか。立ち上がり制限時間を設けての出発でありましたので、試行錯誤も加わり、お越しいただいた皆様方にはご不便おかけしたこととお詫びするところです。ですが、ようやく十分時間をもってあたれることとなりました。ですので、完全読解の日本語で皆様にお目にかかれると思います。(本来、そうあるべきですが、成熟が遅すぎました。m(__)m)実際は、まだまだ、完治とはなりませんが、日々前進しておりますので、是非とも、お寄りいただければと存じます。よろしくお願いします。

また、管理者は諸事全般にわたり好奇心だけは旺盛、毎日何かに興味を持ち、これはと思うことに目を向けております。基本、日々のできごとから、感じたこと。受け止めたこと。思うことを「雑学」的に言葉にしています。そして、その中で何か残せるもの、お役に立つ形をがあればと日々模索のところです。