スターウォーズ『エピソード7/フォースの覚醒』のストームトルーパーってバリエーション豊富!

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ストームトルーパーって!

今回はスターウォーズの白い兵隊さんですね。
『ストームトルーパー』にちょっと触れてみたいかと思
っています。

この分野に関しては、ユーチューブの中でもいろいろな
方が、自身の研究(?)を語ったものがありますけど。
それらを目に入れたり、映画を何度も見ているうちに。
基本、ヘルメットの型式が違っていたりすることに気が
ついてきます。

バリエーションが豊かなんですね。

どれが、どれであると明確な言葉を持ちませんが代表的
なものはこれでしょう。

ストームトルーパー

大概、スターウォーズの帝国軍の兵士を指す際はこちら
のようです。

そして、その他にもいくつかりますね。

フレームトルーパー
スノートルーパー

このように分かれていることもわかってきます。

特徴はヘルメットの形が違うのでこれで区別ができるの
でしょう。
中には姿・形は似ていますが、いったい何者なのか?
と思うタイプもあります。

キャプテン・フアズマ

ですから、少々、こんがり、混乱してしまいます。

キャプテンですから、『ストームトルーパー』の親分格
でしょうね。

ただ、スターウォーズで登場するこれらのトルーパーは
Trooper・・軍人、兵隊さんの意味でしょうから。
帝国軍兵士を指している!
それはわかります。

こういう感じ、力を身に受けるシーンです。

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ところで、『ストームトルーパー』誕生のストーリーの
最初はエピソード2でした。
エピソード1ではシスも帝国も形をあらわしていません。
というわけで、白い姿はないのです。

また、エピソード2の邦題名『クローンの攻撃』の通り
終盤で賞金稼ぎの『ジャンゴ・フエット』のクローンを
大量に作り上げていく姿があります。

そして、その時のクローンが『ストームトルーパー』と
いうわけ。

ですが、そのあとのエピソード7のフィンはクローンで
はありません。

この部分の変化はエピソード6から7の間でどのように
変化しているのか、謎ですね。

とにかくですよ。
エピソード2で登場した『ジャンゴ・フェット』のクロ
ーンが、エピソード6まで『ストームトルーパー』とし
て、ストーリーの中に占めていたことは間違いないでし
ょう。
というか、そのように目に入っていました。

エピソード7は違うと思いますけど。

また、過去に戻って『ジャンゴ・フェット』は賞金稼ぎ
で登場していました。

そこで、『ジャンゴ・フェット』の息子がエピソード5
の『ボバ・フェット』になるのです。
結構、エピソード1から6まではつながる何かが多かっ
たように思われるのです。
それだけ凝っていた?

当然、エピソード7も今までと違う奇抜なものが多いと
思いますけど。
余談ついでに、エピソード5では『ボバ・フェット』が
ハン・ソロを捕まえるのです。

面白くつなげています。

ともあれ、思うのは『ストームトルーパー』で扱われる
兵装をエピソード2からずーっと。
基本、使っているということ。

それだけ浸透、なじみ深い姿と思うばかり。

今回もこのように、では。

(オワリ)

世相 雑談

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