2016スターウォーズのスピンオフ【ローグワン】公開日まで100日を切った? 天空に映えるデススターが早く見たい!

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世相 雑談

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こんにちは。
今回も徒然に思うことです。
スターウォーズに関して。

ずいぶん前です。
スターウォーズ【ローグワン】に触れたことが
ありました。

今回も気になってきましたので、ちょっと思う
ことを並べてみます。

この【ローグワン】はスピンオフ映画ですけど。
結構中身の濃いところを表しているようです。

 エピソード3  シスの復讐



加えて、こちらですね。

 エピソード4  新たなる希望

この 2つの間を駆け抜けるストーリー!
とあります。
とても興味深いのです。

episode 6までで捉えると、一番最初にできた
作品と一番最後にできた作品の間ですからね。
しかもストーリーの時系列と作品映画ができた
それとは逆転していますから。

中を取るのは登場人物はともかくも俳優さんを
あてることに腐心するでしょう。

すると自ずと登場人物に変化を与えざるを得な
い?
つまり、連接時代ながらも話の筋というかスト
ーリーは今までのものと関連付けられない?

ちょっとややこしいものはありそうです。
だから、スピンオフでしょうけど。

とにかく、封切が2016年12月16日(金)。
ですので、9月25日現在では100日を切った!
ということですね。

だいぶ近づいてきました。

そして、ストーリーは基本的に1月頃大まかに
表されていたものと変わらない様子。

Twitter等のネットの世界から承知するものが
多い中、軸は共和国が瓦解して帝国に変化した
数年後が時代背景になる様子。

個人的には、目玉は『デス・スター』と捉えて
いますがどうでしょう。

あらためて知ったストーリーは『デス・スター』
の設計図を共和国の流れを汲むと思われる?
反乱軍が帝国軍から奪い取る!取ろう!
とする流れのようですね。

この時の反乱軍が『ローグワン』と呼ばれる!
とあります。

ですから、映画のタイトルは反乱軍の名称を表
しているのでしょう。

そして、TwitterのRogue One Newsを見ると。
天空に浮き上がる『デススター』は目を見張る
ものがあります。
(と言っても映画ですけど。)

今までのスターウォーズの世界では宇宙空間の
『デススター』しか見ていません。
星々の地上から目に入るものは、今回が初めて
ではないでしょうか。


(日本バージョンのポスターのようです。)

何か幻想的な感じがします。
本当に天空にあるならば見入りそうです。

ところで、登場人物はエピソード 7と比べると
グーンと時代がさかのぼるわけですから。

繰り返しのようですが、今までと異なる登場人
物が現れることは当然ですね。

ですから、エピソード 7で見た俳優さん達。
ここでは残念ながら顔を見ることはできません。

とはいえ、『ローグワン』も個性的な俳優陣。
特に、今回もきれいな女性が登場とのこと。

ジンアーソ役。

フェリシティジョーンズ
Felicity Jones

この方、英国人の32歳の方。

あまり過去の作品を知らないのでここまでしか
わかりません。

他にソーガーレラ役として。

フォレストウィテカー
Forest Steven Whitaker

55歳のベテラン、米国の俳優さんですね。

プラトーン、グッドモーニングベトナムに出演
していましたね。

また、話変わりまして。
今まで承知する役で見たい登場人物はこちら。
ダースベーダーとして生き返る(?)。
アナキン・スカイウォーカー。

誰が役を演じるのでしょう?

妙な言い方ですけど。
悪役として一番躍動的な部分を見せてくれるの
ではないでしょうか。

それにですね。
エピソード 2(幼少時)やエピソード 5、6の
戦士として登場したボバフェットも登場すると
あります。

このような取り合わせを考えるとエピソード3
と同 4の間の頃もより興味を覚えるのです。

ハンソロは 1月頃でもささやかれていましたが
確定的なものはないにしろ登場の芽はまだある
ようです。

こちらも是非、その登場を期待したいもの。
ということで、ますます映画情報に注目したい
ものです。

今回も徒然ながらこのように思うのです。

(オワリ)

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