カテゴリー:エンタメ

  1. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 久しぶりにSMAPに関して。 今というか。 ほぼ常態のようにSMAPの話題で日々揺れ動いて いる? そんな感じでしょう。 たとえばこうした動きがあります。 1 テレ…

  2. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 【真田丸】第36回「勝負」に関して。 時の流れの速さを感じさせます。 すごい勢いですね。 1600年を駆け抜けているようです。 しかし、今回はいささか拍子抜けでしょうか。 …

  3. こんにちは。 今回も徒然に思うのです。 最近の話題の中から天井見ながらちょっと 考えていた話。 スマップのことです。 どんなにネガティブな響きの言葉が続いても スマップはいつも何か求められているように 見えます…

  4. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 【真田丸】第34回「挙兵」に関して。 突然ですが、この回はですね。 おちゃらけたように見える場面はないですね。 そういう点では第33回に比べると、ややものたり ないも…

  5. 世相 雑学

    今回はですね。 真田丸第33回「動乱」見て。 俳優さんに関して思うことなどひとくさり。 とにかく、この回のストーリー展開も面白いのです。 でも、それ以上に目を引いたのがこの人、伊達政宗。 調子いいぞ!と思いなが…

  6. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 『真田丸』第32回「応酬」を見て。 だんだん時代が江戸に向かっていますね。 これから一気に走っていきそうな感じがします。 そして、小日向文世さんの演じる太閤殿下秀吉。 こちら…

  7. 孤独のグルメ 宮城

    「孤独のグルメ」スペシャル 今回は「孤独のグルメ」スペシャルを見て思うこと。 タイトルは真夏の東北・宮城出張編。 仙台と女川をハシゴした流れでしたね。 それぞれの地域の特性、土地の産物が目に入ってなかなか興味深いので…

  8. こんにちは。 今回も徒然に思うのです。 「真田丸」に関して。 こういう展開もありなのか?と思ったことですね。 何も真田で天下の大事に関わることをしなくても? と頭にはビットが立つのです。 何かと言えばこれです。 石…

  9. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 ドラマ「真田丸」に関して。 第30回の「黄昏」は歴史事象のことよりもですね。 映像で飛び込んできた現代の世界が目を引きます。 いろいろと憶測が飛び交い、ネットの中でも面…

  10. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 『真田丸』に関して。 最近登場する優し気な豊臣秀次を対象にします。 こちらはですね。 秀吉の甥。 関白まで登りつめたものの秀吉に後継ぎ(お拾い のちの秀頼)が生まれたことか…

  11. ラビカリです。 今回は、こちら。 島左近はどうなの? と、真田丸「第25回」に関して、少々思うこと。 はじめに、この回では「お捨て」君が夭折。 ドラマの進行速度はますます加速化へ進む様子。 この時代・・ 159…

  12. 世相 雑学

    こんにちはです。 今回も『真田丸』で歴史を楽しんでみます。 題して、豊臣恩顧の武将として映るのは誰? なんて、僭越ながらも大上段に振りかざして見下ろ しますけど。 ところで、ドラマではどれほど歴史人物が登場する のか…

  13. 世相 雑学

    今回も出すね。 「真田丸」で歴史の世界を歩いてみます。 関心を覚えるところがありました。 ここ、第24回終盤のナレーションで「関ケ原の戦い」 まで、あと10年の語りがあるのです。 それでは、ちょいとドラマでの「関ケ原の戦い…

  14. 今回も『真田丸』に触れていきます。 第24回「滅亡」はなかなか凝った印象があります。 千利休の策謀家的な一面と伊達政宗の野心をくじ かれた悔しさを表す姿、真田信繁との語りなど。 そして、奥州の宇都宮仕置を描いて秀吉全国統…

  15. 三谷幸喜さんが描くとどうなるのか? 第24回の「滅亡」を見る前に 久しぶりに石田三成が陣所を置いたという 丸墓山に登ってみました。 項 目 1 丸墓山 2 丸墓山から見たかつての忍城周辺 (さらに&h…

  16. ラビカリです。 今回は『真田丸』の第23回「攻略」を見て 少々、頭に浮かぶことをお話します。 項 目 1 老子の言葉 2 三谷幸喜ワールドの小田原合戦? (さらに…)…

  17. 『真田丸』の第22回 「裁定」を見て思うこと。 項 目 1 沼田争奪の遠因・・御館(おたて)の乱  2 自滅の城 3 名胡桃城の価値 (さらに…)…

  18. AKB48の総選挙を見て徒然に思うこと。 最初は何やらとても不思議に見えた! とはいえ、グループ活性化の視点で見れば 毎年1回の総選挙は、AKB48各メンバーの 意識を新たにする機会になるのでしょう。 これもグループが…

  19. なぜ目立つ? 2012年の 映画「のぼうの城」は ここでは横において この城が 名を残す 大きな理由の一つ 北条氏の小田原本城が 豊臣秀吉側に落ちても 石田三成麾下の豊臣勢に 奪われることなく 戦闘…

  20. 世相 雑学

    こんにちは、今回も『真田丸』に触れてみます。 第21回「戦端」を見て!・・ですね。 項 目 1 小田原合戦(北条攻め) 2 板部岡江雪斎 小田原合戦(北条攻め) 第21回「戦端」は、いよいよと言っ…

RETURN TOP

ブログの早見カテゴリー

お知らせ並びに管理人挨拶

最初に唐突ながら、このブログ、日本語が難解というか。立ち上がり制限時間を設けての出発でありましたので、試行錯誤も加わり、お越しいただいた皆様方にはご不便おかけしたこととお詫びするところです。ですが、ようやく十分時間をもってあたれることとなりました。ですので、完全読解の日本語で皆様にお目にかかれると思います。(本来、そうあるべきですが、成熟が遅すぎました。m(__)m)実際は、まだまだ、完治とはなりませんが、日々前進しておりますので、是非とも、お寄りいただければと存じます。よろしくお願いします。

また、管理者は諸事全般にわたり好奇心だけは旺盛、毎日何かに興味を持ち、これはと思うことに目を向けております。基本、日々のできごとから、感じたこと。受け止めたこと。思うことを「雑学」的に言葉にしています。そして、その中で何か残せるもの、お役に立つ形をがあればと日々模索のところです。