「2月の中国の日本攻撃」はともかく 予言者のリカルド・サラザール牧師の予言は続く! キリストの再来・・第2の福音までか?

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世相 雑談

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予言者リカルド・サラザール牧師の予言は
あたらなかった様子。

少なくとも、2月、中国の日本攻撃は
なかった!

予言の的中云々はとにかく
国際情勢の流れに見合った内容には
見えます。

ところで
本当かどうかわかりませんが
日本に滞在している話もあり・・です。

項 目

1 はずれた(?)予言
2 5月15日の予言
3 更なる予言

はずれた(?)予言

まずは
リカルド・サラザール牧師の予言
本当に当たるのかどうか・・不明なものの

少なくとも

 2016年2月に中国が日本を攻撃する!

・・これは外れた・・。

ただ、中国が日本を攻撃する可能性は
2月に留まらず、これからも高まり
低くなることはないでしょうから
間違いという表現も不適切な感じがします。

例えば、米国の報道の中には、この4月半ばに
中国が大陸間弾道ミサイル(ICBM)
『東風(DF)41』の発射実験を行った
・・と、あります。

これの飛翔距離は14000km・・
中国から米国まで30分ほどで到達が可能とのこと。

日本に対しては、その気になれば
いくらでも弾道ミサイルなど打ち込めるでしょう。

ですから、2月はあたらずとも
攻撃の意志は否定できないでしょうから

まあ、この予言も間違いとは言えない
・・と、思っています。

5月15日の予言

次に、これです。
これは当たっても困るし
はずれたら、リカルド。サラザール牧師は
予言者の資格(?)を失う?

人類のためには資格を失って
単なるホラフキになってもらった方が
いいのですが。

予言はなかなか刺激です。

5月15日から17日のいずれかの
・・現地時間午前2時20分

プエルトリコ沖合において
長辺径 約9キロメートルの大きさの

小惑星が衝突

地球上の生命全体への影響必至。 

これにより
世界中に地震と津波が起こり
はじめに12億人が死亡。

” At 2.20am local time Puerto Rico time off the coast
a 5.6mile asteroid will impact.
It will cause earthquakes across the world
and tsunamis with initially 1.2billion deaths
before the figure rises ”

今日が5月14日ですから
時差を考え、仮に15日の午前2時20分

・・であれば、日本では15日の夕方近くが
該当時間なのでしょう。

この予言が当たるとすれば
明日の夕方には悲報が飛び交うか
自らが悲報の対象になるかもしれません。

いやいや、困ります。

この他にも、この予言の続きがあり
2016年6月、何をトチ狂ったのか

中国とロシアが手を携え
弱り切った米国に宣戦布告

 第3次世界大戦が勃発

そして

 2016年10月25日中ロ同盟軍は勝利する!

更なる予言

まだまだ、続くようです。
もう少し、このリカルド・サラザール牧師の
予言を探訪してみます。

 2017年3月 中国の『元』が世界の基軸通貨へ

いよいよ、中国が世界を牛耳る?
・・と思えば

 2017年末~2018年初め ロシアがイスラエル攻撃

負けじとロシアも世界をかき回すようです。

極めつけはこれです。

 2020年 アンチキリスト(悪魔、災厄?)地球に到来
 我々すべてを支配する!

なんとなく
クハンダ にも似ているような感じ

そして、終末の話がこれ。

 2023年 キリストの再来か? 第2の福音か・・?

ともかく
予言としては興味深いですが

その内容のエグさというか激しさが
ちょっと緊張感を誘います。

明日以降の変事が起きないことを
望みたいものです。

(オワリ)

世相 雑談

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