ハロウィーンの深夜『小惑星2015TB145』が地球をかすめる! もし・・飛来したらどうなる?

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世相 雑談

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小惑星 2015TB145

衝突、妄想の話です。

今回は巷の小惑星がかすめる話に関して思うこと。
飛来して当たれば、と感じることなど言葉にして並べてみます。

小惑星 2015TB145

項 目

1 想像の世界
2 ガチンコ

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想像の世界

小惑星 2015TB145

今回の小惑星の地球近傍での通過の話。
いくら接近距離が近いと言ってもですね。
地球はもちろん、月に当たることもない距離なのです。

月の周回軌道より外側を通りますからね。

ただし、想像すればいろいろと頭の中は膨らみます。
小惑星2015TB145が地球をそれることなく!
ガチンコする場合はこんな感じかな?などとですね。

どこまでも想像の世界ではありますけど。

ガチンコ

こんな感じでしょう。
小惑星 2015TB145

1

はるか遠い宇宙の彼方から、ゴツゴツした小惑星の飛来があるのです。
忍び寄るように接近するのでしょう。
小惑星 2015TB145

2

徐々に地球周辺の宇宙空間に接近します。
ここまで来ると、にじり寄る!という感じでしょう。
怖さも何となく増してくるでしょう。
小惑星 2015TB145
この過程で月との接触、あるいは衝突もアリかもしれません。
その時はどうなるのでしょう。

月が衝突する、触れるなどして欠けたりしたら、何か影響はないのでしょうか。
そんなことを考えると、頭の中は迷走します。

3

やがて明確に地球にロックオンでしょうか?
そのまま急接近へ!
小惑星 2015TB145
小惑星自体が、慣性で逃れられないかもしれません。
地球の重力圏に大きく影響を受けるのでしょう。

4

そして、地球に吸い込まれるように大気圏へ向かうのです。
「あーあ」「こうなっちゃうの」「逃れられないね」
空を見上げながら、そう思うのでしょう?

小惑星 2015TB145

5

次第にその姿を地球に影として見せつけながら落下へ!
黒色なのか、赤い色なのか。
それはわかりませんが、さらに影が点から徐々に大きな形に見えてくるのでしょう。
そして、次第に周囲が暗くなり、「あっ」と思った時。
周囲の姿も見えなくなり、自己の存在の感覚もなくなるのかと思う次第。
いや、いや、怖い事態ですよ。この時はですね。

小惑星 2015TB145

同時並行に時間軸に沿って、さらに地上を見れば。
大きな影が何か得体の知れない暗黒の世界として広がっていくのではないでしょうか?
と想像は無限に広がるのです。

6

激突!
終わりです。
しまいになってしまいました。
「あーあ」です。
小惑星 2015TB145

この場合は文字どおりでしょう。
地球がひしゃげるのか?
表面を傷めるだけなのか?

でも、地球は残ったとしてもですね。
地上にいる人たちは大きなダメージを受けますよね。
ここでイメージした人たちは、何がどうなったのか。
よくわからないまま、瞬時で消え去るグループ。
でも、「何かが起きたぞ」とわかってから「ワー!」と
なるグループもいるのでしょう。

7

そして、衝撃は全方位に広がるものかと思うのです。
小惑星 2015TB145

その波動は天空へ向かうものアリ。
四周へ向かうものと多岐に渡るのでしょう。

8

火炎に飲み込まれ焦土へ!
「ウワーン!」「さようなら」ですね。

小惑星 2015TB145

あとは誰もわかりません。
見ることはできませんから。
火炎になる?
津波で地表が洗われる?
「アリャリャ、アリャリャ」ですよね。

いずれにしてもよきことはなさそうです。
いつかは近くを通る小惑星を迎え撃つ、そんな力が備わる組織と機能ができればいいな!と思うばかり。
と漠然としながらも頭に浮かぶのです。

今回も徒然ながらこのように思うのです。

(オワリ)

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