スターウォーズ『フォースの覚醒』!デイジーリドリー(Daisy Ridley)の存在感はかなり大きいようです!

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世相 雑談

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こんにちは。
今回も徒然に思うことです。
スターウォーズ『フォースの覚醒』に関して。

予告編見たのです。

主役ですから当然でしょうけど。
それにしてもですね。
デイジーリドリー(Daisy Ridley)さん。
存在感あります。

また、エピソード 7『フォースの覚醒』独自の
新たに加わった点。
それにも気が付いてきます。

スターウォーズ デイジー・リドリー(Daisy Ridley)

初期のエピソード 4、アトの同 5、6 はルーク
スカイウオーカー、ハンソロががっちり主軸
を固めていました。

この頃は主役級ですからね。
当然かもしれません。

過去のスターウォーズ

1 ファントムメナス 1999年
2 クローンの攻撃 2002年
3 シスの復讐 2005年
4 新たなる希望 1977年、1978年
5 帝国の逆襲 1980年
6 ジェダイの帰還 1983年
数字はepisode番号。
なお、episode4は米国の1年遅れ。

そして、エピソード 1、2、3 では、アナキン
スカイウオーカー、オビワンといった登場人
物が軸となっていたと思うのです。

要は、今まで男性がヒーローの勧善懲悪ストー
リーだった!と。

ですが。
今回のエピソード 7はどうも女性が中心に展開
しそうです。

ウォルト・ディズニー・カンパニーの特報を見
る限り。
デイジーリドリー(Daisy Ridley)さん。
かなり前面に出てきています。

これも当然ですね。
主役級ですから。

おそらく、いやおそらくではなくて。
この特報があらわすように女性がですね。
今度はヒロインが中心に活躍する物語なのでし
ょう。

ところで、このデイジーリドリーさん。
英国人、23歳、今まではあまり知られた存在で
はなかった様子。

でも、Twitter あるいは外国のページを見ると
結構名前はあがっていますね。

たまたま今まで大きな作品に巡りあわなかった
だけなのかもしれません。

今回は大抜擢ということでしょう。

基本的に美形、加えて。
女性に精悍、端正な顔立ちという表現は適切か。
どうなのか。
わかりませんが、しっかりした顔だちではある
でしょう。

でも、美形であることよりも困難に立ち向かう
人物像を表現するにふさわしい顔立ちを持って
いる!

それ十分なようです。

あるページを見るとこういうものがありました。
製作担当のキャスリーンケネディ(Kathleen
Kennedy)さんが、survivorと表現。

survivor の言葉の背景にありそうな力強さを
指してのことかもしれません。

さらには自信に満ちあふれた感じが出ているの
かもしれません。

確かにデイジーリドリーさんを見るとですね。
繰り返しながら意志が強そうに見えます。
困難に直面しても簡単に弱音を吐くことのない
印象を受けますから。

楽しみにしたいものです。
今回も徒然ながらこのように思うのです。

(オワリ)

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