『路線バス不倫』と揶揄される話題を見て! 『ルイルイ』と笑顔がよいのか? トンがるものを感じません!

この記事は2分で読めます


世相 雑談

スポンサードリンク

『えーっ』と思ったこと。

今回はこちら。
『路線バス不倫』と揶揄されているもの。

『藤吉久美子さんが不倫』『太川陽介さんが会見』って
話です。

何で今、この話題を大きく扱うのかな?
なんて、14日、15日に思ったものですが。

だってね。
不倫なんて、当事者同士が話し合えば「いいじゃん」と
いうのが、本来偽らざる思いなんですよね。

でも、それだけ見る人が多いのでしょう。
番組構成のネタに入れば、受けがいい?

というか、「何?」ということになるでしょうし・・。

でも、僕の場合はですよ。
まずはこの話題、最初に頭に浮かんだことはこれ。

「様々な見方はあるでしょう!」

不倫の話なんて、あえてこんな表現をしなくても。
多くの方は「そうじゃない」と言われるでしょうけど。

でも、あえて・・ね。
そんな風にですね、取り上げてみました。

で、それはどんな風に?
というとですね。

一つは素晴らしい夫としての見方
もう一つはそれでも妻が離れるのは、それなりに理由が
あるの?

・・でしょうか。

もっとも、これだと不倫を肯定視した物言いになります
けど。
でも、雑誌などがあそこまで扱うということはそういう
視点もありかもしれませんからね。

大事なところはその後の対応ですし・・。

ということで、不倫前提に話を続けますと。
先ほど触れたとおり。

最初の『素晴らしい夫としての見方』を持ってすれば。
太川陽介さん、最高でしょう。

ご自身だって、事実の有無を問わずして。
話題の性格から報道の前に晒されることは抵抗があった
と思われる中で、あの対応ですからね。

さらに、この方、困った時でも、「困った」という顔は
あまりしませんよね。
あの『路線バスの旅』も、多少なりに演技、デフォルメ
はあるでしょうけど。
困ってイライラした表情はなかったように思いますから。

直情的な性格ではないのでしょう。
それが温厚なイメージ、笑顔をさらによき感じで強調し
てくれるように思います。

『藤吉久美子さんを守る!』の姿勢が貫かれているよう
に見えますから。

それを支える言葉にこれらがあります。
信じる。かみさんだもん
離婚しない!僕が守ります

カッコいいというか、「やるなあ」という感じ!
よいと思いますよ。

別れる気がなければ、これが一番無難でしょう。
責めたら、気が済んでも。
相手の心は離れるかもしれません・・からね。

それに報道で晒されるところで、怒りの表情を示しても
お二人、ご夫婦の印象をさらに損ねるだけにしか・・。
映りませんから。

賢い行動だったように思います。

ところで、もう一方を考えてみますと。
これですね。

素晴らしい夫でも妻が離れるのは、それなりに理由があ
るの?

要は見かけはよいけど。
「内面はどうなのさ?」って話ですね。

亭主関白で、細かく藤吉久美子さんにあたっていた?
・・とかですね。

ご自宅を覗く人はいないので、その様子はわかりません
が、少々窮屈な思いをしていた?とか。
それで、心が傾ぐ時もありました?とか。

内なる要因から、今回の藤吉久美子さんの描く姿が生ま
れたのではないか。

まあ、考えれば、いろいろと想像の世界は広がりますが。
でもね。

基本は目に入る部分で収まる形に収まるなら。
「丸く収まってください!」でしょうね。

少なくとも、太川陽介さん、真摯に気丈に誠実に振る舞
っていたと思いますから。

また、藤吉久美子さん、何か観念したような姿も。
これからは「うまくやってね」という感じを見ている側
にもたらしますよね。

そのように見たいものです。

何と言っても、あの『ルイルイ』を見ていた世代の一人
としては、よき方向で受け止めたいと考えてしまうので
す。

今回もこのように徒然に、では。

(オワリ)

スポンサードリンク

世相 雑談

スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. ルパン三世 峰不二子
  2. 世相 雑学
  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ブログの早見カテゴリー

お知らせ並びに管理人挨拶

最初に唐突ながら、このブログ、日本語が難解というか。立ち上がり制限時間を設けての出発でありましたので、試行錯誤も加わり、お越しいただいた皆様方にはご不便おかけしたこととお詫びするところです。ですが、ようやく十分時間をもってあたれることとなりました。ですので、完全読解の日本語で皆様にお目にかかれると思います。(本来、そうあるべきですが、成熟が遅すぎました。m(__)m)実際は、まだまだ、完治とはなりませんが、日々前進しておりますので、是非とも、お寄りいただければと存じます。よろしくお願いします。

また、管理者は諸事全般にわたり好奇心だけは旺盛、毎日何かに興味を持ち、これはと思うことに目を向けております。基本、日々のできごとから、感じたこと。受け止めたこと。思うことを「雑学」的に言葉にしています。そして、その中で何か残せるもの、お役に立つ形をがあればと日々模索のところです。