闘会議2016は1月30日・31日の開催予定! 「レインボーシックス シージ」の最強チームGPもアリ?

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世相 雑談

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世間は広い!
それとも知らないだけなのか?

おそらくは後者と思いながら
いろいろとゲームの世界を見ると
驚きの連続です。

精緻!

これに尽きますね。

ということで
今回は【闘会議】について
徒然に思うことです。

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【闘会議】ゲームイベント

最近のゲームについて
若い人達と語らう機会があったのです。

そこで尋ねたものがこれ。

闘会議

何かといえば
こういうものらしいのです。

好みのゲームに
自らがプレイヤーになって参加
最強者あるいは最熟達者になるために
競い合うところ、場所とのこと。

闘会議

デジタルからアナログまで
様々なゲームを集め
それぞれのユーザーが参加し
競い合うゲームイベント。

副タイトルには
GAME PARTY JAPAN の文字あり。


また
全国で行われているものらしく
スーパーのイオンも関係アリ。

と言っても
イオンモールのようです。

そして
『闘会議2016』はこんな感じ。
2016年1月に予定とあります。

● オフ会よし。
● 1番の決定戦をしてよし。
● 実況してよし。
● 昔のゲームで遊んでよし。
● みんなが遊べ、楽しむ「ゲームのお祭り」
※ 『闘会議2016』ページから引用
(http://tokaigi.jp/2016/guide/)

年代問わず
好きな人にはたまらないのでしょう。

でも、10代、20代が多そうです。

ところで
いろいろ見てみると
今年は『闘会議2015』があった様子。

1月31日と2月1日に開催
会場への来場者は

35,786人

そして
ネット上での来場者

5,746,338人

を数えたとのこと。

これはすごいでしょう。

日本の人口を1億2000万人
もう少し多いかもしれませんが

アバウトながらこの程度と仮定して
『闘会議2015』に関心を持った人の
割合を推し量ってみます。

約5,800,000/約120,000,000

=だいたい 0.05

約5%

かなりアバウトですが
こういう数字が挙がるわけです。

つまり
人口比これだけの人々が
何らかの形で関心を持っている!

ゲームに対する潜在的な需要が
これだけあるということでしょう。

そこで
イベントの内容に触れると
ニコニコで活躍する
ゲーム実況者が登場する
ゲーム実況ステージ

他に
「ゲーム大会ステージ」などが
開催されるとのこと。

ゲーム実況ステージ」に関して
漠然としたイメージしかありませんが
言葉は日ごろ耳に入ってきますね。


再び
『闘会議2016』に戻ります。

内容の規模は2015年以上。
来年はさらにデカい規模になりそう。

場所は幕張メッセ国際展示場
第4から第7ホールのようです。

関係するところを探すと
詳しいことは『アニメイト』を
お勧めとあります。

そこが謎(?)を解く
近道かもしれません。


さらにこういうものもあるのです。

『レインボーシックス シージ』

このゲームについても
国内最強チームを決定する大会
『マルチプレイヤー最強チーム決定戦』
として『闘会議グランプリ』アリ。

『レインボーシックス シージ』は
5人で一つのチームを構成。

「マルチプレイヤー」の複数チームで
日本最強チームを決める戦いを開催。

予選を勝ち抜いた4つのチームで
5人対5人の戦い・・になるとのこと。
Twitter等を見るとこんな感じ! ↓

米国の特殊部隊SWATを題材にしたゲーム。

そして
基本的な特徴はこのあたりでしょうか。

建物内での近距離戦闘

最大5人のチーム

複数の状況設定・選択

 テロハントクラシック
 爆弾解除
 人質回収
 人質防衛

・・から選択。

マルチ対抗競技は5人対5人



さらに
興味深いところは
強いチームには賞金が出る!

1位は100万円。
これは熱い戦いになる?

他にも
2位は30万円、3位は20万円のようです。


結構、奥が深そうです。

一度にすべてを知ることはできませんが
面白い存在ということはよくわかります。

(オワリ)

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