【IQ246】どうなる? 最終話で「沙羅駆」と「マリアT」の因縁は? 気になるもう1つ、SAT隊長は石黒賢さん?

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世相 雑談

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【IQ246】どうなる? 最終話で

ドラマ【IQ246】から徒然に、今日18日で最終話なんですよね。
とにかく、このドラマ、怪しさ(妖しさ)かつ面白さでお気に入り状態なわけ。

項 目

1 沙羅駆と「マリアT」の過去?
2 SATの隊長?

沙羅駆と「マリアT」の過去?

既に、「マリアT」は誰?

これは第7話からオープニングでも露わになっていますから、誰を軸にした怪しさ(妖しさ)云々は終了済み!でしょう。
ドラマ自体が明らかにしていますからね。
ですので、この部分での懐疑的な部分は消滅しているのですが、ただ、沙羅駆と「マリアT」の過去の因縁は明らかになっていません。

最終話では、このあたりを大いに期待したいものです。
ところで、「マリアT」の脱獄の仕方は推測しやすいパターン?

おそらくはアルセーヌ・ルパンもどきに病人死人を装い、留置所から出る?
「そんなんかな?」と頭に浮かべていましたが、やっぱ、そんな感じですよね。

もっとも、第9話で主人公の対極にいる登場人物を消去すると、ストーリーは続きませんから、「死んじゃう」なんて選択肢はありえないでしょうけど。

でも、ありえないと思わせながらも、それでも怪しさ(妖しさ)を醸すドラマの軸はぶれない様子。
その軸がぶれないところは面白いのですが、どうなるの?
・・でしょうか。

何にせよ、今夜も楽しみにしています。

IQ246 華麗なる事件簿(上) [ 泉澤陽子 ]

追記 2016.12.19

何が起こるかわからない最終回ですが、でも普通なら・・ですよ。
和藤奏子・・死ぬでしょう!
あれだけの至近距離で撃たれたら、痛いけど、相当なダメージですよ。

ライフルなんですから、貫通すると思うのです。
だから、沙羅駆も危ないはずなんです。
ですが、死なない!ケガしない!

しかも、和藤奏子は胸部銃創、心臓に近い部位であれば血管の損傷も大きい?
それに出血多量であれだけ動かすとまさに危ない?
こういうこと隣の人、連れに言ったら叱られました。
ドラマとして見なさい・・と。

そうです、ドラマでした。
死んでは、ダメなんです。

と、思い、違う方向に頭を向けると、沙羅駆と「マリアT」の過去の因縁に突き当たりましたが、こちらはまだ出ていません。
いったい、何だったのでしょうね。
知りたかったですね。

ここで、またウルサク、ドラマに噛みついてみます。
街の電気が消えたりしたら、もう警察レベルではないでしょう。
政府マターですよね。

そして、どこのエライヤツが射殺命令なんか出せる?
これはいささか荒唐無稽に見えるのです。

そしたら、また怒られました!
「ドラマ」「ドラマ」ってね。・・ハイ。

とにかく、最終話の第10話はかなり飛躍した感じ。
弾けましたね。

面白いから、よしとなるのです。

(追記 オワリ)

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SATの隊長?

また、第9話は駆け足で見てしまったので細かいところを見逃したのか、警視庁の警備部特殊部隊(SAT)の隊長を演じるは石黒賢さん?
と思うのですが、どうでしょう。
(僕は勝手にSATと思っているのです。)

あの太い眉毛と特徴ある目を見ると「あれ!」第1話に次いで登場ってね?
なんて思ってしまいましたが、違うのかな?

この1人2役(?)・・ドラマのストーリーに直接関係はないと思いますが、なぜか興味を覚えます。

友情出演?!

それとも見間違いで、よく似た俳優さん?
こちらも最終話での楽しみでしょうか。
徒然に思うのです。

(オワリ)

IQ246 華麗なる事件簿(下) [ 泉澤 陽子 ]

追記2つ目 2016.12.19

SATという表現ありました。
隊長は石黒賢さん・・違うのかな?

最後の出演者のテロップには名前がなかったのです。

これ、どうでもいいようなことですがアト引いています。

ホント、何だろうってね。
続きないのでしょうか?

(追記2つ目 オワリ)

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