カテゴリー:『真田丸』

  1. 世相 雑学

    こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 たまたま目に飛び込んだ記事から。 まず、それはこちら。 週刊女性PRIME から。 タイトルはこうなっていますね。 「『真田丸』で嫌われ役に徹した峯村リエ 本当はどんな人か探っ…

  2. 世相 雑学

    こんにちは、今回は【真田丸】第41回を見て歴史と 遊んでみます。 最近の【真田丸】第38回から第40回までの動きは かなりの高速で巻いていたように見えましたけど。 第41回は逆に、スローというか、ゆったりです。 そして…

  3. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 【真田丸】第38回「昌幸」を見て。 まずは、これでしょう。 巻きますね! ドラマとしてはすでに9月末ですからね。 残りも12月半ばまで。 アト10回程度でしょうか。 …

  4. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 【真田丸】第37回に関して。 『信幸』の名前が『信之』に変わるのです。 「幸」は昌幸の「幸」ですね。 この場合「幸」は偏諱(かたいみな)にあたる のか。 どうな…

  5. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 【真田丸】第36回「勝負」に関して。 時の流れの速さを感じさせます。 すごい勢いですね。 1600年を駆け抜けているようです。 しかし、今回はいささか拍子抜けでしょうか。 …

  6. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 【真田丸】第34回「挙兵」に関して。 突然ですが、この回はですね。 おちゃらけたように見える場面はないですね。 そういう点では第33回に比べると、ややものたり ないも…

  7. 世相 雑学

    今回はですね。 真田丸第33回「動乱」見て。 俳優さんに関して思うことなどひとくさり。 とにかく、この回のストーリー展開も面白いのです。 でも、それ以上に目を引いたのがこの人、伊達政宗。 調子いいぞ!と思いなが…

  8. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 『真田丸』第32回「応酬」を見て。 だんだん時代が江戸に向かっていますね。 これから一気に走っていきそうな感じがします。 そして、小日向文世さんの演じる太閤殿下秀吉。 こちら…

  9. こんにちは。 今回も徒然に思うのです。 「真田丸」に関して。 こういう展開もありなのか?と思ったことですね。 何も真田で天下の大事に関わることをしなくても? と頭にはビットが立つのです。 何かと言えばこれです。 石…

  10. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 ドラマ「真田丸」に関して。 第30回の「黄昏」は歴史事象のことよりもですね。 映像で飛び込んできた現代の世界が目を引きます。 いろいろと憶測が飛び交い、ネットの中でも面…

  11. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 『真田丸』に関して。 最近登場する優し気な豊臣秀次を対象にします。 こちらはですね。 秀吉の甥。 関白まで登りつめたものの秀吉に後継ぎ(お拾い のちの秀頼)が生まれたことか…

  12. こんにちは。 今回も徒然に思うことです。 真田丸の第26回「瓜売り」に関して。 この回は朝鮮への戦役の時代を表していますね。 でも、どこか遠慮した扱いの時代表現に見えます。 やはり、朝鮮出兵を対象としてはやりづらい? …

  13. 島左近はどうなの? 今回も徒然に思うことです。 真田丸「第25回」に関して。 この回では「お捨て」君が夭折します。 そして、ドラマの進行速度はますます加速化へ進むかと。 1590年代も朝鮮征伐、朝鮮出兵の時期となると。…

  14. 世相 雑学

    こんにちはです。 今回も『真田丸』で歴史を楽しんでみます。 題して、豊臣恩顧の武将として映るのは誰? なんて、僭越ながらも大上段に振りかざして見下ろ しますけど。 ところで、ドラマではどれほど歴史人物が登場する のか…

  15. 世相 雑学

    今回も出すね。 「真田丸」で歴史の世界を歩いてみます。 関心を覚えるところがありました。 ここ、第24回終盤のナレーションで「関ケ原の戦い」 まで、あと10年の語りがあるのです。 それでは、ちょいとドラマでの「関ケ原の戦い…

  16. 今回も『真田丸』に触れていきます。 第24回「滅亡」はなかなか凝った印象があります。 千利休の策謀家的な一面と伊達政宗の野心をくじ かれた悔しさを表す姿、真田信繁との語りなど。 そして、奥州の宇都宮仕置を描いて秀吉全国統…

  17. 三谷幸喜さんが描くとどうなるのか? 第24回の「滅亡」を見る前に 久しぶりに石田三成が陣所を置いたという 丸墓山に登ってみました。 項 目 1 丸墓山 2 丸墓山から見たかつての忍城周辺 (さらに&h…

  18. おごる者は久しからず! あるいは 足るを知らずは満足できず! バランス感覚を欠いていた ・・ということなのか? それを表すような 小田原合戦(北条攻め)の 北条氏政です。 項 目 1 老子の言葉 …

  19. 『真田丸』の第22回 「裁定」を見て思うこと。 項 目 1 沼田争奪の遠因・・御館(おたて)の乱  2 自滅の城 3 名胡桃城の価値 (さらに…)…

  20. なぜ目立つ? 2012年の 映画「のぼうの城」は ここでは横において この城が 名を残す 大きな理由の一つ 北条氏の小田原本城が 豊臣秀吉側に落ちても 石田三成麾下の豊臣勢に 奪われることなく 戦闘…

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お知らせ並びに管理人挨拶

最初に唐突ながら、このブログ、日本語が難解というか。立ち上がり制限時間を設けての出発でありましたので、試行錯誤も加わり、お越しいただいた皆様方にはご不便おかけしたこととお詫びするところです。ですが、ようやく十分時間をもってあたれることとなりました。ですので、完全読解の日本語で皆様にお目にかかれると思います。(本来、そうあるべきですが、成熟が遅すぎました。m(__)m)実際は、まだまだ、完治とはなりませんが、日々前進しておりますので、是非とも、お寄りいただければと存じます。よろしくお願いします。

また、管理者は諸事全般にわたり好奇心だけは旺盛、毎日何かに興味を持ち、これはと思うことに目を向けております。基本、日々のできごとから、感じたこと。受け止めたこと。思うことを「雑学」的に言葉にしています。そして、その中で何か残せるもの、お役に立つ形をがあればと日々模索のところです。